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決算説明資料4476AI CROSS情報通信・サービスその他

2024年12月期 第1四半期決算説明資料

2024年12月期第1四半期は、国内顧客への注力とSMS配信数の拡大により増収増益となった。営業利益と経常利益は上場来最高益を更新し、通期予想に対する利益進捗率も4割前後まで進んだ。

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決算説明資料2024年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高885百万円+5.1%
営業利益118百万円+51.7%
経常利益116百万円+58.7%
純利益72百万円+97.5%
営業利益率13.42%
販管費185百万円
当四半期3か月の実績
売上高
885百万円
営業利益
118百万円
経常利益
116百万円
四半期純利益
72百万円
通期業績予想
売上高
2,831百万円
営業利益
300百万円
経常利益
295百万円
四半期純利益
175百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高31.29%
営業利益39.62%
経常利益39.34%
四半期純利益41.53%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • メッセージング売上(国内)の前年同期比増加157百万円
  • メッセージング売上(国内)の前四半期比増加65百万円
  • 売上高合計の前年同期比増加42百万円
  • 営業利益の前年同期比増加40百万円
  • 営業利益の前四半期比増加64百万円
  • 販管費の前年同期比減少11百万円
  • 販管費の前四半期比減少22百万円
新しい施策
  • サブスクリプションモデルの導入
  • 成功報酬型の統合型ソリューションサービスの導入
  • AIを活用した需要予測・在庫最適化、宿泊料金最適化、生成AI活用DXの案件推進
  • SMSをユーザーの行動変容を促すCXツールへ進化させる取り組み
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 取引社数6,414社
    前年同期比+8.9%
  • SMS配信数176.7百万通
    前年同期比-5.9%
  • メッセージングサービスARPU(顧客平均売上高)13.6万円/社
    前年同期比-3.8%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • SMS配信数176.7百万通
    前年同期比-5.9%
  • メッセージングサービスARPU(顧客平均売上高)13.6万円/社
    前年同期比-3.8%
  • 取引社数6,414社
    前年同期比+8.9%
市場規模・シェア
  • メッセージング領域で獲得しうる市場規模(SAM)975億円
  • 実際に獲得できる顧客層および市場(SOM)175億円
  • 国内SMS市場配信数の2023年から2028年の年平均成長率26.4%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年12月期 第1四半期
売上高885百万円(前年比 +5.1%)
営業利益118百万円(前年比 +51.7%)
経常利益116百万円(前年比 +58.7%)
純利益72百万円(前年比 +97.5%)
営業利益率13.42%
販管費185百万円
当四半期3か月の実績売上高 885百万円 / 営業利益 118百万円 / 経常利益 116百万円 / 四半期純利益 72百万円
通期業績予想売上高 2,831百万円 / 営業利益 300百万円 / 経常利益 295百万円 / 四半期純利益 175百万円
通期予想に対する進捗率売上高 31.29% / 営業利益 39.62% / 経常利益 39.34% / 四半期純利益 41.53%
増減要因の内訳要因 メッセージング売上(国内)の前年同期比増加 / 金額 157百万円、要因 メッセージング売上(国内)の前四半期比増加 / 金額 65百万円、要因 売上高合計の前年同期比増加 / 金額 42百万円、要因 営業利益の前年同期比増加 / 金額 40百万円、要因 営業利益の前四半期比増加 / 金額 64百万円、要因 販管費の前年同期比減少 / 金額 11百万円、要因 販管費の前四半期比減少 / 金額 22百万円
主要KPI指標名 取引社数 / 値 6,414社 / 前年同期比 8.86社、指標名 SMS配信数 / 値 176.7百万通 / 前年同期比 -5.87百万通、指標名 メッセージングサービスARPU(顧客平均売上高) / 値 13.6万円/社 / 前年同期比 -3.77万円/社
単価と数量の指標指標名 SMS配信数 / 値 176.7百万通 / 前年同期比 -5.87百万通、指標名 メッセージングサービスARPU(顧客平均売上高) / 値 13.6万円/社 / 前年同期比 -3.77万円/社、指標名 取引社数 / 値 6,414社 / 前年同期比 8.86社
市場規模・シェア指標 メッセージング領域で獲得しうる市場規模(SAM) / 値 975億円、指標 実際に獲得できる顧客層および市場(SOM) / 値 175億円、指標 国内SMS市場配信数の2023年から2028年の年平均成長率 / 値 26.4%
新しい施策サブスクリプションモデルの導入、成功報酬型の統合型ソリューションサービスの導入、AIを活用した需要予測・在庫最適化、宿泊料金最適化、生成AI活用DXの案件推進、SMSをユーザーの行動変容を促すCXツールへ進化させる取り組み
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率計画に対する自己評価セグメント別実績店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

収益性の高い国内顧客の獲得および配信数の拡大に注力したこと、メッセージングサービス売上が堅調に推移したこと、研究開発の完了や広告宣伝費等の最適化により販管費が減少したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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