三洋化成工業(4471)・施策後退
鹿島工場の界面活性剤製造設備新設
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
鹿島工場の界面活性剤・電解液製造設備新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1後退有価証券報告書
「提出会社 名古屋工場 愛知県東海市 アルミ電解コンデンサ用電解液製造設備 (生産能力増強) 情報・電気電子産業関連分野 360 - 自己資金 2022年6月 2023年5月 640」
アルミ電解コンデンサ用電解液設備について、投資予定額が3億6,000万円、完了予定が2023年5月、増加能力が年640トンと更新された。従来の計画から投資額が減少し、完了予定は後ろ倒しとなっている。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「提出会社 鹿島工場 茨城県神栖市 界面活性剤製造設備 生活・健康産業関連分野 450 - 自己資金 2021年4月 2022年12月 (注) - (注)投資完了予定年月を2022年7月から2022年12月に変更しております。」
鹿島工場の界面活性剤製造設備について、投資予定額4億5,000万円、2021年4月着手、2022年12月完了予定の計画を記載している。完了予定は2022年7月から12月へ変更されている。