第9次中期経営計画によるグローバル成長と数値目標
FY2016に初出。21回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
既存の中期経営計画を含む優先課題について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む優先課題について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
既存の中期経営計画を含む優先課題について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む優先課題について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
既存の中期経営計画を含む優先課題について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
第10次中期経営計画を含む優先的に対処すべき課題について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む優先的に対処すべき課題について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
第10次中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
第10次中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
既存の中期経営計画に関連する対処すべき課題について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
第10次中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
第10次中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
第10次中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「しかし、原料価格の変動や高吸水性樹脂事業の競争激化等、経営計画策定時から外部環境が急激に変化したことに加え、事業本部制の導入や他社との協業プロジェクトの発足など、社内環境も大きく変化しております。刻々と変化する内外環境に柔軟に対応するため、第9次中期経営計画を1年前倒しで終了し、新たに第10次中期経営計画をスタートいたしました。」
第9次中期経営計画を1年前倒しで終了し、外部・社内環境の変化への対応を理由に第10次中期経営計画へ移行している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
第9次中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
第9次中期経営計画を含む既存の対処すべき課題について、重要な変更がないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
対処すべき課題について重要な変更はないとし、第9次中期経営計画に関連する課題の継続を示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業上及び財務上の対処すべき課題はありませんが、第9次中期経営計画(2015~2018年度)に掲げた”Sanyo Global Innovation 200”のスローガンのもと、「グローバルに、ユニークな優良企業グループ」を目指し、引き続き企業体質の抜本的な改革と基盤の強化に努めてまいります。」
第9次中期経営計画とSanyo Global Innovation 200を継続し、企業体質の抜本的改革と基盤強化に努める方針を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において新たに発生した事業上及び財務上の対処すべき課題はありませんが、第9次中期経営計画(2015~2018年度)に掲げた”Sanyo Global Innovation 200”のスローガンのもと、「グローバルに、ユニークな優良企業グループ」を目指し、引き続き企業体質の抜本的な改革と基盤の強化に努めてまいる所存です。」
第9次中期経営計画とSanyo Global Innovation 200を継続し、企業体質の抜本的改革と基盤強化に努める方針を再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において新たに発生した事業上及び財務上の対処すべき課題はありませんが、第9次中期経営計画(2015~2018年度)に掲げた”Sanyo Global Innovation 200”のスローガンのもと、「グローバルに、ユニークな優良企業グループ」を目指し、引き続き企業体質の抜本的な改革と基盤の強化に努めてまいります。」
第9次中期経営計画とSanyo Global Innovation 200を引き続き掲げ、企業体質の改革と基盤強化を継続するとしている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは、お客様とともに価値ある製品を創出し、グローバル市場で成長することで、名実ともに大企業へ発展していくことを長期的な目標に掲げております。この目標達成に繋げるべく、2015年度から2018年度の4年間を期間とする第9次中期経営計画を策定いたしました。本計画では、〝Sanyo Global Innovation 200″のスローガンのもと、“グローバル化とイノベーション”をキーワードに最終年度である2018年度までに連結売上高2,300億円以上、連結営業利益200億円以上、ROE10%以上の達成を目指してまいります。」
長期的な大企業化を、第9次中期経営計画の売上高・営業利益・ROEの具体的な数値目標に落とし込んで初めて示している。