三洋化成工業(4471)・方針適用影響額更新
収益認識会計基準等の適用
FY2021-Q1に初出。。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響362社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの362件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021適用影響額更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の連結損益計算書は売上高が932百万円、売上原価が716百万円、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が216百万円それぞれ減少しております。」
収益認識会計基準の適用による通期の影響額を、売上高9億3,200万円減少、営業利益等2億1,600万円減少として更新している。 - FY2021-Q3適用影響額更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が467百万円、売上原価が387百万円、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が80百万円それぞれ減少しております。」
収益認識会計基準等の適用による第3四半期累計の影響額を、売上高467百万円減少、営業利益等80百万円減少として更新している。 - FY2021-Q2適用影響額更新有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が853百万円、売上原価が670百万円、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が182百万円それぞれ減少しております。」
収益認識会計基準の適用を継続し、当第2四半期累計期間の売上高853百万円、営業利益等182百万円の減少影響を開示している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2020年度第1四半期の期首から収益認識会計基準等を適用し、当四半期の売上高593百万円、営業利益・経常利益等118百万円の減少影響を開示している。