三洋化成工業(4471)・施策後退
電池材料研究設備の衣浦工場への新設
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
衣浦工場の電池材料研究設備新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3後退有価証券報告書
「提出会社 衣浦工場 愛知県半田市 電池材料用研究開発設備 情報・電気電子産業関連分野 500 - 自己資金 平成28年6月 平成29年3月」
電池材料用研究開発設備は投資額500百万円、平成28年6月着手、平成29年3月完了予定とされ、従来の完了予定時期から3月へ変更されている。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「提出会社 衣浦工場 愛知県半田市 電池材料用研究開発設備 情報・電気電子産業関連分野 投資予定金額500百万円 自己資金 平成28年6月着手 平成29年1月完了予定」
電池材料用研究開発設備について、500百万円を投じ、平成28年6月に着手し平成29年1月完了予定とする計画段階の進捗を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「電池材料の研究設備を、既存の京都本社研究所、桂研究所に加え、新たに衣浦工場に設けることを決定したことなどがあげられます。」
エネルギー・エレクトロニクス分野の新規事業基盤に関連し、電池材料研究設備の設置を決定している。