三洋化成工業(4471)・施策再掲
画像形成材料・AOAの高収益性開発品拡大とプロセス革新
FY2017-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高収益材料の販売拡大による収益性改善23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。20社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「画像形成材料事業・AOA事業については、高収益性開発品の販売拡大とプロセス革新の推進により、収益性の向上を図る方針であります。そこでは、既存の設備を前提とした維持・更新を目的とした投資へとシフトすることを計画しております。」
高収益性開発品の販売拡大とプロセス革新を進め、既存設備については維持・更新を目的とする投資へ移行する方針を再掲している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「画像形成材料事業・AOA事業については、高収益性開発品の販売拡大とプロセス革新の推進により、収益性の向上を図る方針であります。」
画像形成材料事業とAOA事業で、高収益性開発品の販売拡大とプロセス革新を収益性向上の手段として初めて明示している。