ニイタカ(4465)・事実再掲
東京証券取引所プライム市場への市場区分変更
FY2022-Q3に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場移行後のスタンダード市場変更80社が書いているテーマ・逆風6社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(スタンダード市場)」
2023年10月20日付の市場変更後も、上場市場として東京証券取引所スタンダード市場を継続して記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(スタンダード市場)」
2023年10月20日付の市場変更後も、上場市場として東京証券取引所スタンダード市場を継続して記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(スタンダード市場)」
2023年10月20日付のプライム市場からスタンダード市場への市場変更後も、上場市場として東京証券取引所スタンダード市場を継続して記載している。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「当社株式は、2023年10月20日付で、東京証券取引所プライム市場から東京証券取引所スタンダード市場へ市場変更しております。」
東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場へ市場区分が変更された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(プライム市場)」
上場金融商品取引所として東京証券取引所プライム市場を継続して記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(プライム市場)」
上場金融商品取引所として東京証券取引所プライム市場を継続して記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(プライム市場)」
上場金融商品取引所として東京証券取引所プライム市場を継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、2022年4月4日付で市場第一部からプライム市場へ移行した事実を沿革および株式情報で継続して記載している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社は東京証券取引所市場第一部に上場しておりましたが、2022年4月4日付の東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所プライム市場となっております。」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、2022年4月4日以降の上場市場が市場第一部からプライム市場へ変更された事実を記載している。