「真の全員参加」の経営
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「② 真の全員参加の経営…お客様と社会のために何ができるか、何をしなければならないかを社員一人ひとりが主体的に考え、それができる仕組みを作ってまいります。お客様の満足と社会からの信頼は社員の働き甲斐でもあります。」
社員一人ひとりの主体的な参加を促す「真の全員参加」の経営を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「② 真の全員参加の経営…お客様と社会のために何ができるか、何をしなければならないかを社員一人ひとりが主体的に考え、それができる仕組みを作ってまいります。お客様の満足と社会からの信頼は社員の働き甲斐でもあります。」
社員一人ひとりの主体的な参加を促す「真の全員参加」の経営を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「② 真の全員参加の経営…お客様と社会のために何ができるか、何をしなければならないかを社員一人ひとりが主体的に考え、それができる仕組みを作ってまいります。お客様の満足と社会からの信頼は社員の働き甲斐でもあります。」
社員一人ひとりが顧客・社会のために主体的に考えられる仕組みを作る「真の全員参加」の経営を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「② 真の全員参加の経営…高品質・高使用価値の製品・サービスの提供や高い質の業務・経営を行い、社会的責任を果すことを保証するためには、お客様と社会のために何ができるか、何をしなければならないかを社員一人ひとりが主体的に考え、それができる仕組みを作ってまいります。」
社員一人ひとりが顧客・社会のために主体的に考え行動できる仕組みを作る「真の全員参加」の経営を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「この「四者共栄」を実現するとともに企業の社会的責任を果すため、「品質第一主義」と「真の全員参加」の経営を行い、常に四者の満足を追求し、行動いたします。② 真の全員参加の経営…高品質・高使用価値の製品・サービスの提供や高い質の業務・経営を行い、社会的責任を果すことを保証するためには、お客様と社会のために何ができるか、何をしなければならないかを社員一人ひとりが主体的に考え、それができる仕組みを作ってまいります。」
四者共栄と品質第一主義を実現するため、社員一人ひとりの主体的な参加を促す経営方針を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「この「四者共栄」を実現するとともに企業の社会的責任を果すため、「品質第一主義」と「真の全員参加」の経営を行い、常に四者の満足を追求し、行動いたします。② 真の全員参加の経営…高品質・高使用価値の製品・サービスの提供や高い質の業務・経営を行い、社会的責任を果すことを保証するためには、お客様と社会のために何ができるか、何をしなければならないかを社員一人ひとりが主体的に考え、それができる仕組みを作ってまいります。」
四者共栄と品質第一主義を実現する経営方針として、社員一人ひとりが顧客・社会のために主体的に考え行動できる仕組みを作る「真の全員参加」を明記している。