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-70.2
%(親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2023年6月1日〜2023年11月30日連結日本基準売上高11,228百万円前年比 +17.7%進捗 49.9%
営業利益628百万円前年比 +3.9%進捗 52.3%
経常利益622百万円前年比 +1.1%進捗 51.4%
純利益(親会社株主帰属)118百万円前年比 -70.2%進捗 23.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益20.04円
期末の財政状態
総資産23,577百万円
うち純資産 13,003 百万円自己資本比率 54.7%前期末比 +0.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
ケミカル事業10,534,76093.8%
ヘルスケア事業693,2396.2%
セグメント別利益
ケミカル事業578,90692.1%
ヘルスケア事業49,9777.9%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高22,500百万円(前年比 +15.4%)
営業利益1,200百万円(前年比 +40.3%)
経常利益1,210百万円(前年比 +36.4%)
純利益500百万円(前年比 -11.0%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 22,500 / 営業利益 1,200 / 経常利益 1,210 / 純利益 500
年間配当予想64円 → 44円(-31.3%)
業績の増減要因
既存製品のリニューアル、感染対策用製品の開発・拡販、新規チャネルの拡大、健康食品の海外売上販路拡大に注力。ケミカル事業では顧客ニーズに沿った製品・サービスの提案、非食品分野の顧客開拓、製品価格の適正化、宿泊者数の増加により売上が増加。ヘルスケア事業では国内EC販売および海外販売が順調に推移。中国第2工場の建設中止に伴う事業撤退損により最終利益が減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記に『該当事項はありません』)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失284,849千円(ケミカル事業の固定資産)
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 7千円 / 特別損失 項目 固定資産除売却損 / 金額 2,373千円、項目 事業撤退損 / 金額 675,334千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者は非開示)
期末発行済株式数5,943,052
期末自己株式数39,612
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年6月1日〜2023年11月30日 |
| 売上高 | 11,228百万円(前年比 +17.7%) |
| 営業利益 | 628百万円(前年比 +3.9%) |
| 経常利益 | 622百万円(前年比 +1.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 118百万円(前年比 -70.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 20.04円 |
| 自己資本比率 | 当期末 54.7 / 前期末 54.6 |
| 総資産 | 23,577百万円 |
| 純資産 | 13,003百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 22,500百万円(前年比 +15.4%) / 営業利益 1,200百万円(前年比 +40.3%) / 経常利益 1,210百万円(前年比 +36.4%) / 純利益 500百万円(前年比 -11.0%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 22,500 / 営業利益 1,200 / 経常利益 1,210 / 純利益 500 |
| 年間配当予想 | 64円 → 44円(-31.3%) |
| セグメント別売上高 | ケミカル事業 10,534,760千円 / ヘルスケア事業 693,239千円 |
| セグメント別利益 | ケミカル事業 578,906千円 / ヘルスケア事業 49,977千円 |
| 減損損失 | 284,849千円(ケミカル事業の固定資産) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 7千円 / 特別損失 項目 固定資産除売却損 / 金額 2,373千円、項目 事業撤退損 / 金額 675,334千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記に『該当事項はありません』) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者は非開示) |
| 期末発行済株式数 | 5,943,052 |
| 期末自己株式数 | 39,612 |
| 業績の増減要因 | 既存製品のリニューアル、感染対策用製品の開発・拡販、新規チャネルの拡大、健康食品の海外売上販路拡大に注力。ケミカル事業では顧客ニーズに沿った製品・サービスの提案、非食品分野の顧客開拓、製品価格の適正化、宿泊者数の増加により売上が増加。ヘルスケア事業では国内EC販売および海外販売が順調に推移。中国第2工場の建設中止に伴う事業撤退損により最終利益が減少。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中国連結子会社が建設する中国第2工場の建設中止に関して事業撤退損を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。