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業績予想の修正4465ニイタカ素材・化学

2023年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年5月期の連結実績を報告し、2024年5月期の通期連結業績予想を新たに示した。次期は売上高220億円、営業利益10億円、経常利益10億1,000万円、親会社株主に帰属する当期純利益6億8,000万円を見込んでいる。

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規模
21.1
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書きぶり
確定を避けている
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修正された予想

2024年5月期・通期
売上高—→22,000百万円
+12.8%
営業利益—→1,000百万円
+17.0%
経常利益—→1,010百万円
+13.9%
親会社株主に帰属する当期純利益—→680百万円
+21.1%
1株当たり当期純利益—→115.19円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

経済活動の正常化やインバウンド客の増加による飲食店・宿泊施設の稼働回復を見込む一方、原材料価格・物流費の高騰やアルコール製剤の需要の落ち着きを想定。洗剤洗浄剤・固形燃料の販売拡大、製品価格の適正化、コスト削減で影響の最小化に努める。

特別損失の内容と金額

固定資産除売却損633千円、固定資産圧縮損38,824千円、特別損失合計39,457千円

前期実績2023年5月期:売上高19,504百万円、営業利益855百万円、経常利益886百万円、親会社株主に帰属する当期純利益561百万円、1株当たり当期純利益95.13円
配当予想の修正修正の有無は非開示。2024年5月期は中間配当22円、期末配当22円、年間配当44円を予定。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 22,000百万円(+12.8%)
営業利益非開示 → 1,000百万円(+17.0%)
経常利益非開示 → 1,010百万円(+13.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 680百万円(+21.1%)
1株当たり当期純利益非開示 → 115.19円銭
対象決算期2024年5月期
対象期間通期
前期実績2023年5月期:売上高19,504百万円、営業利益855百万円、経常利益886百万円、親会社株主に帰属する当期純利益561百万円、1株当たり当期純利益95.13円
修正の理由経済活動の正常化やインバウンド客の増加による飲食店・宿泊施設の稼働回復を見込む一方、原材料価格・物流費の高騰やアルコール製剤の需要の落ち着きを想定。洗剤洗浄剤・固形燃料の販売拡大、製品価格の適正化、コスト削減で影響の最小化に努める。
特別損失の内容と金額固定資産除売却損633千円、固定資産圧縮損38,824千円、特別損失合計39,457千円
配当予想の修正修正の有無は非開示。2024年5月期は中間配当22円、期末配当22円、年間配当44円を予定。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年5月期は、売上高が洗剤洗浄剤や固形燃料の伸長で増加した一方、原材料価格や物流費の高騰により利益が減少した。2024年5月期は、経済活動の正常化やインバウンド客の増加による飲食店・宿泊施設の回復を見込む一方、原材料価格・物流費の高騰やアルコール製剤需要の落ち着きを想定し、洗剤洗浄剤・固形燃料の販売拡大、製品価格の適正化、コスト削減に取り組むとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|ニイタカ(4465)の適時開示 | Komori