ソフト99コーポレーション(4464)・方針再掲
コロナ禍影響を踏まえた会計上の見積り
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り584社が書いているテーマ・逆風457社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの587件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「繰延税金資産の回収可能性及び固定資産に関する減損損失の認識の判断に関する会計上の見積りを行うにあたり、当社の企業活動はコロナ禍によってプラスマイナスの両面において広範な影響を受けましたが、今後のコロナ禍の拡大・収束にかかる影響は軽微な範囲に留まると仮定しております。」
コロナ禍の将来影響を軽微な範囲と仮定し、繰延税金資産の回収可能性や固定資産減損の会計上の見積りを行う方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「繰延税金資産の回収可能性及び固定資産に関する減損損失の認識の判断に関する会計上の見積りを行うにあたり、当社の企業活動はコロナ禍によってプラスマイナスの両面において広範な影響を受けましたが、今後のコロナ禍の拡大・収束にかかる影響は軽微な範囲に留まると仮定しております。」
コロナ禍の将来影響を軽微な範囲と仮定して、繰延税金資産の回収可能性や固定資産減損の会計上の見積りを行う方針を継続している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「繰延税金資産の回収可能性及び固定資産に関する減損損失の認識の判断に関する会計上の見積りを行うにあたり、当社の企業活動はコロナ禍によってプラスマイナスの両面において広範な影響を受けましたが、今後のコロナ禍の拡大・収束にかかる影響は軽微な範囲に留まると仮定しております。」
繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損判断において、コロナ禍の将来影響が軽微な範囲にとどまるとの仮定を置いている。