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ソフト99コーポレーション(4464)・事実通期増収増益直近の決算(2026-08-07)では「実績引用」

売上高・営業利益の増加と収益改善

FY2016に初出。34回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-08-07。直近の記載は2026-08-07。

34記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-08-072016: 320162017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07実績引用決算

    「売上高8,241百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益1,383百万円(同28.0%増)、経常利益1,486百万円(同26.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は995百万円(同27.0%増)と増収増益となりました。」

    2027年3月期第1四半期について、売上高・各利益項目が前年同期を上回る増収増益を実績として開示した。
  2. FY2026通期増収増益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高31,232百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益4,240百万円(同5.1%増)、経常利益4,526百万円(同7.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、2,961百万円(同1.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前期を上回る通期増収増益となった。
  3. FY2026-H1中間増収増益・中間純利益減有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高15,252百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益1,924百万円(同6.0%増)、経常利益2,070百万円(同8.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,268百万円(同0.6%減)となりました。」

    中間期は売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、公開買付関連費用などにより親会社株主に帰属する中間純利益は0.6%減少した。
  4. FY2025通期減収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、ファインケミカル事業の海外向け販売で他社製品の仲介取引撤退による減収をカバーしきれず売上高29,742百万円(前年同期比0.4%減)、その一方でポーラスマテリアル事業において半導体向け製品などの利益率が比較的高い製品の出荷が好調だったことなどにより営業利益4,033百万円(同12.7%増)、経常利益4,229百万円(同11.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、SI事業(旧温浴事業)において固定資産除却損を計上したものの、一部の投資有価証券を売却したことにより2,913百万円(同10.7%増)となりました。」

    海外仲介取引撤退により減収となった一方、高採算の半導体向け製品などにより営業利益・経常利益・純利益は増加した。
  5. FY2025-H1中間減収増益有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高14,405百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益1,815百万円(同8.4%増)、経常利益1,910百万円(同7.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,276百万円(同6.4%増)と減収増益となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高が2.7%減少した一方、営業利益は8.4%、経常利益は7.4%、親会社株主に帰属する中間純利益は6.4%増加した。
  6. FY2024通期減収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高29,874百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益3,579百万円(同9.9%増)、経常利益3,782百万円(同9.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,631百万円(同27.5%増)と減収増益となりました。」

    特需平常化により売上高は減少した一方、価格改定、販売ミックス改善、費用抑制などにより営業利益・経常利益・当期純利益は増加した。
  7. FY2024-Q39か月累計で増収増益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高22,799百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益2,903百万円(同11.6%増)、経常利益3,065百万円(同11.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,063百万円(同8.3%増)と増収増益となりました。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回り、増収増益となった。
  8. FY2024-Q2上期増収減益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高14,801百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益1,674百万円(同1.2%減)、経常利益1,778百万円(同0.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,199百万円(同3.0%減)と、前期に比べ売上高は増加したものの、ポーラスマテリアルセグメントにおける減価償却費の増加やファインケミカルセグメントにおける販売ミックスの変化、原材料費や水道光熱費の増加により原価が上昇したことで、増収減益となりました。」

    第2四半期累計は売上高が1.8%増加した一方、営業利益は1.2%、経常利益は0.3%、親会社株主帰属四半期純利益は3.0%減少した。
  9. FY2024-Q1増収営業増益・純利益減有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,625百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益989百万円(同5.6%増)、経常利益1,049百万円(同5.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は700百万円(同0.8%減)と、前期に比べ売上高は増加し、原材料費や水道光熱費の上昇により原価が上がったものの、販売費及び一般管理費を抑えられたことで営業利益においても増益となりました。」

    第1四半期は売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.8%減少した。
  10. FY2023通期増収減益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高30,170百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益3,256百万円(同13.4%減)、経常利益3,440百万円(同13.2%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、2,063百万円(同25.1%減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、原材料・光熱費高騰、新工場稼働に伴う減価償却費、温浴等の減損損失などにより営業利益・経常利益・純利益が減少した。
  11. FY2023-Q39か月累計で増収減益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高22,470百万円(前年同期比2.7%増)、原材料及び光熱費が上昇した影響を受け、営業利益2,601百万円(同11.8%減)、経常利益2,750百万円(同11.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,904百万円(同9.9%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が増加した一方、原材料・光熱費上昇の影響などにより営業利益、経常利益、純利益が減少した。
  12. FY2023-Q2上期増収減益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高14,542百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益1,694百万円(同10.1%減)、経常利益1,784百万円(同10.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,237百万円(同7.2%減)となりました。」

    上期は売上高が前年同期比2.7%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  13. FY2023-Q1増収営業減益・純利益微増有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,403百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は原材料高騰や販売管理費がコロナ禍前の通常の水準に戻ったことから費用が増加し、936百万円(同5.7%減)、経常利益994百万円(同6.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は705百万円(同0.2%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が増加した一方、原材料高騰と販売管理費の増加により営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は微増となった。
  14. FY2022-Q39か月累計で増収増益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高21,875百万円(前年同期比7.3%増)となり、営業利益2,948百万円(同14.4%増)、経常利益3,118百万円(同13.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,114百万円(同15.7%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  15. FY2022-Q2上期は増収増益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高14,153百万円(前年同期比10.5%増)となり、営業利益1,885百万円(同33.1%増)、経常利益1,986百万円(同30.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,332百万円(同33.9%増)となりました。」

    上期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回った。
  16. FY2022-Q1第1四半期は増収増益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,209百万円(前年同期比15.7%増)、営業利益993百万円(同57.8%増)、経常利益1,066百万円(同55.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は704百万円(同68.2%増)となりました。」

    第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  17. FY2021通期増収増益・純利益減有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高26,802百万円(前年同期比9.7%増)となり、営業利益3,208百万円(同32.5%増)、経常利益 3,408百万円(同31.8%増)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は、温浴事業において減損損失を計上したことにより1,539百万円(同15.6%減)となりました。」

    通期では売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、温浴事業の減損損失により親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  18. FY2021-Q39か月累計で増収増益有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高20,380百万円(前年同期比8.9%増)となり、営業利益2,577百万円(同29.4%増)、経常利益2,746百万円(同28.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,828百万円(同18.9%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  19. FY2021-Q2上期は増収増益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,805百万円(前年同期比5.3%増)となり、営業利益1,416百万円(同12.6%増)、経常利益1,523百万円(同14.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は995百万円(同6.6%増)となりました。」

    前年同期の減収増益から、上期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて増加する増収増益となった。
  20. FY2021-Q1増収減益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,230百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益629百万円(同1.9%減)、経常利益685百万円(同1.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は418百万円(同13.1%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比0.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  21. FY2020通期減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高24,434百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益2,421百万円(同3.8%減)、経常利益2,585百万円(同3.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,824百万円(同2.0%減)と前期を下回りました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回った。
  22. FY2020-Q3累計減収減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高18,722百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益1,992百万円(同6.6%減)、経常利益2,136百万円(同6.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,537百万円(同1.5%減)と前期を下回りました。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、減収減益となった。
  23. FY2020-Q2減収増益に転換有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,165百万円(前年同期比1.0%減)と前期を下回りましたが、営業利益1,257百万円(同10.1%増)、経常利益1,335百万円(同9.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は933百万円(同12.3%増)と堅調に推移しました。」

    上期は売上高が前年同期比1.0%減となった一方、営業利益・経常利益・純利益は増加し、減収増益となった。
  24. FY2020-Q1減収減益が進行有価証券報告書

    「消費マインドの弱まりの影響を受け、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,199百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益641百万円(同11.3%減)、経常利益692百万円(同11.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は482百万円(同8.4%減)となりました。」

    消費マインドの弱まりを背景に、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を下回った。
  25. FY2019-Q3累計増収・営業減益幅縮小、純利益減有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高19,163百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益2,132百万円(同6.9%減)、経常利益2,274百万円(同6.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,561百万円(同4.4%減)となりました。」

    第3四半期累計は増収となった一方、営業利益・経常利益・純利益は前年同期を下回った。営業利益の減少率は前四半期累計の19.8%減から6.9%減へ縮小した。
  26. FY2019-Q2累計増収・営業減益・純利益減有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,282百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益1,142百万円(同19.8%減)、経常利益1,225百万円(同17.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益831百万円(同16.1%減)となりました。」

    第2四半期累計は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する純利益は前年同期を下回った。
  27. FY2019-Q1四半期増収・営業減益・純利益微減有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,276百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益723百万円(同4.9%減)、経常利益785百万円(同2.8%減)、親会社株主に帰属する四半期当期純利益は526百万円(同0.1%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益もわずかに減少した。
  28. FY2018通期で増収増益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高23,413百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益2,747百万円(同13.5%増)、経常利益2,895百万円(同11.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、一部支店社屋建替えに伴う除却損などを特別損失として計上したものの、売上高及び粗利の増加により1,919百万円(同7.2%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  29. FY2018-Q3累計増収・営業増益・純利益増が拡大有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高17,997百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益2,289百万円(同22.8%増)、経常利益2,423百万円(同20.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,632百万円(同19.8%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q2累計増収・営業増益・純利益増有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高11,666百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益1,423百万円(同24.8%増)、経常利益1,493百万円(同21.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益990百万円(同20.1%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益に加え、前期まで減少していた親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。
  31. FY2017-Q3累計増収・営業増益、純利益減が継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高17,042百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益1,863百万円(同0.6%増)、経常利益2,008百万円(同0.5%増)となり、前期の投資有価証券売却益の影響がなくなったことや、厚生年金基金解散に伴う特別損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,363百万円(同7.8%減)となりました。」

    第3四半期累計でも売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、投資有価証券売却益の反動と厚生年金基金解散損失により純利益は減少した。
  32. FY2017-Q2累計増収・営業増益、純利益減有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高11,057百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益1,140百万円(同4.5%増)、経常利益1,231百万円(同2.6%増)となり、前期の投資有価証券売却益の影響が無くなったことや厚生年金基金解散に伴う特別損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は824百万円(同13.6%減)となりました。」

    第1四半期の減収・営業減益から、上期累計では売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、純利益は減少した。
  33. FY2017-Q1四半期減収・営業減益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高5,575百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益611百万円(同0.9%減)、経常利益664百万円(同1.2%減)となり、固定資産の売却による特別利益の発生により親会社株主に帰属する四半期純利益555百万円(同22.4%増)となりました。」

    前年度通期の増収増益基調に対し、当四半期は売上高・営業利益・経常利益が前年同期を下回った。純利益は固定資産売却による特別利益で増加した。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は売上高22,052百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益2,250百万円(同28.6%増)、経常利益2,439百万円(同25.5%増)となりました。」

    国内消費者向け・業務用製品、ポーラスマテリアルの産業資材・生活資材などが増収に寄与し、営業利益も増加した。
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