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M&A・子会社異動4464ソフト99コーポレーション素材・化学

当社株式を非公開化するための手続に関する今後の見通しについて

第2回公開買付け後の株式非公開化(スクイーズ・アウト)について、現時点では実施時期や具体的な手続が決まっていないことを公表した。2026年6月26日開催予定の定時株主総会にも、株式併合などの議案は上程されない。

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スクイーズ・アウト手続
相手方ECM マスター ファンド SPV 3(ECM)
開示した会社ソフト99コーポレーション
株式会社ソフト99コーポレーションこの取引の対象
取締役会決議日2026年5月15日
実行日・効力発生日未定(第72期定時総会終了以降の株式併合の実施について決定事項なし)
この取引
項目内容
取引の名称スクイーズ・アウト手続
相手方の名称ECM マスター ファンド SPV 3(ECM)
対象会社の名称株式会社ソフト99コーポレーション
取締役会決議日2026年5月15日
実行日・効力発生日未定(第72期定時総会終了以降の株式併合の実施について決定事項なし)
この書類が述べていない項目(27件)
対象会社の事業内容対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数議決権所有割合資金の手当てのれんの金額特別損益の金額業績への影響契約締結日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社の企業価値向上及び株主の利益を十分に考慮した上で、ECMグループおよび主要株主との間でスクイーズ・アウト手続の実施について協議・検討を進めるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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