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本公開買付け(第2回公開買付け)相手方ECMマスター ファンドSPV3
開示した会社ソフト99コーポレーション
取締役会決議日2026年2月17日
実行日・効力発生日公開買付期間終了後の決済日及びスクイーズアウト手続の実施時期は非開示(予定)
対象会社
ファインケミカル事業、ポーラスマテリアル事業、サービス事業及び不動産関連事業
対価と費用
対価の種類現金
公開買付価格普通株式1株につき4,100円
買付予定数の下限設定なし
公開買付期間2026年1月22日から2026年3月6日まで(30営業日)
手続きと前提
価額算定の方法市場株価平均法、DCF法
第三者算定機関株式会社KPMG FAS
特別委員会設置あり。4名(独立社外取締役2名、独立社外監査役2名)
取得後の経営体制指名委員会等設置会社への移行、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3分の2以上とすること、経営陣の報酬制度の改定を促す予定。公開買付者グループから取締役会への人員派遣は予定しておらず、役職員の解雇・人員削減は考えず、従来の処遇を維持又は改善する予定。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本公開買付け(第2回公開買付け) |
| 相手方の名称 | ECMマスター ファンドSPV3 |
| 対象会社の名称 | 株式会社ソフト99コーポレーション |
| 対象会社の事業内容 | ファインケミカル事業、ポーラスマテリアル事業、サービス事業及び不動産関連事業 |
| 対価の種類 | 現金 |
| 公開買付価格 | 普通株式1株につき4,100円 |
| 買付予定数の下限 | 設定なし |
| 公開買付期間 | 2026年1月22日から2026年3月6日まで(30営業日) |
| 取得株式数 | 買付予定数13,790,762株(議決権の数は非開示) |
| 議決権所有割合 | 異動前 36.14%(異動後は非開示) |
| 取締役会決議日 | 2026年2月17日 |
| 実行日・効力発生日 | 公開買付期間終了後の決済日及びスクイーズアウト手続の実施時期は非開示(予定) |
| 価額算定の方法 | 市場株価平均法、DCF法 |
| 第三者算定機関 | 株式会社KPMG FAS |
| 特別委員会 | 設置あり。4名(独立社外取締役2名、独立社外監査役2名) |
| 取得後の経営体制 | 指名委員会等設置会社への移行、取締役会に占める独立社外取締役の割合を3分の2以上とすること、経営陣の報酬制度の改定を促す予定。公開買付者グループから取締役会への人員派遣は予定しておらず、役職員の解雇・人員削減は考えず、従来の処遇を維持又は改善する予定。 |
この書類が述べていない項目(16件)
対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率資金の手当てのれんの金額特別損益の金額業績への影響契約締結日実行の前提条件
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第1回公開買付けに応募しなかった少数株主に再度の判断機会を提供すること、及び公開買付者が一定の影響力を確保してコーポレート・ガバナンスやコンプライアンスを強化し、中長期的な企業価値向上を目指すこと。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。