日華化学(4463)・事実当中間期計上なし
投資有価証券評価損の計上
FY2019-Q2に初出。13回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2024-H1。
13記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1当中間期計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 0 -」
前年同期に0百万円、当中間連結会計期間には投資有価証券評価損の計上がない。 - FY2023-Q3当四半期計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 27 0」
前年同期に27百万円計上された投資有価証券評価損は、当第3四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2022当年度計上なし有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当連結会計年度の投資有価証券評価損は計上されず、前年度の18百万円から当年度はゼロとなった。 - FY2022-Q2評価損の再計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 63 27」
前年同四半期の63百万円に対し、当第2四半期連結累計期間には投資有価証券評価損27百万円が計上された。 - FY2022-Q1当四半期計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 2 -」
前年同四半期の投資有価証券評価損2百万円に対し、当第1四半期連結累計期間の計上はない。 - FY2021評価損計上を更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について18百万円(その他有価証券の株式18百万円)減損処理を行っております。」
当連結会計年度に投資有価証券評価損18百万円を計上した。 - FY2021-Q3評価損計上を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1 2」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は2百万円となり、前年同期の1百万円から増加した。 - FY2021-Q2評価損計上を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1 63」
当第2四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は63百万円となり、前年同期の1百万円から増加した。 - FY2021-Q1評価損計上を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 2」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損2百万円が計上された。 - FY2020評価損計上を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1」
当連結会計年度に投資有価証券評価損1百万円が計上された。 - FY2020-Q2評価損の再計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 58 1」
前年同期の58百万円に対し、当第2四半期累計期間にも投資有価証券評価損1百万円が計上され、前回記載後に再び当期計上が確認された。 - FY2019-Q3削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1 -」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の1百万円のみが比較表示されている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 58」
当第2四半期連結累計期間に、投資有価証券評価損58百万円を特別損失として計上した。