日華化学(4463)・方針再掲
財務諸表の表示単位を千円から百万円へ変更
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四半期連結財務諸表の表示単位変更82社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている82社のうち14社を表示しています。上の文は82社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。」
繰延税金資産・負債の表示区分変更が通期財務諸表でも適用されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の連結財務諸表及び財務諸表に掲記される科目、その他の事項の金額については、従来、千円単位で記載しておりましたが、当連結会計年度及び当事業年度より百万円単位で記載することに変更致しました。」
財務諸表の金額表示単位を千円から百万円へ変更する方針が通期報告書でも適用されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第104期第1四半期連結累計期間より、金額の表示単位を千円単位から百万円単位に変更しております。なお、比較を容易にするため、前連結会計年度及び前第3四半期連結累計期間についても百万円単位で表示しております。」
財務諸表の金額表示単位を千円から百万円とする変更が、第3四半期報告書でも継続適用されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「第104期第1四半期連結累計期間より、金額の表示単位を千円単位から百万円単位に変更しております。なお、比較を容易にするため、前連結会計年度及び前第2四半期連結累計期間についても百万円単位で表示しております。」
財務諸表の金額表示単位を百万円とする変更が、当第2四半期報告書でも継続して適用されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社の四半期連結財務諸表に掲記される科目その他の事項の金額については、従来、千円単位で記載しておりましたが、当第1四半期連結会計期間及び当第1四半期連結累計期間より百万円単位をもって記載することに変更しました。」
当四半期から四半期連結財務諸表の金額表示単位を従来の千円から百万円へ変更したことが初めて記載されている。