日華化学(4463)・方針再掲直近のガバナンス(2026-06-11)では「前進」
コンプライアンス委員会を中心とするグループ内部統制
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-11。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制526社が書いているテーマ・逆風2社・追い風522社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに76社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの533件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-11前進ガバナンス
「コンプライアンス・リスク委員会(委員長:代表取締役社長 委員:経営会議メンバー)」
コンプライアンス・リスク委員会について、委員長および委員の構成がコーポレート・ガバナンス体制図に具体的に示されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループのコンプライアンス及び経営リスクの管理を統括するため、代表取締役社長を委員長、経営会議のメンバーを委員とするコンプライアンス・リスク委員会を設置し」
コンプライアンス・リスク委員会、統括部会、ヘルプライン、モニタリングによるグループ内部統制体制が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループのコンプライアンス及び経営リスクの管理を統括するため、代表取締役社長を委員長、経営会議のメンバーを委員とするコンプライアンス・リスク委員会を設置し」
コンプライアンス・リスク委員会、統括部会、ヘルプライン、モニタリングによる内部統制体制が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループのコンプライアンス及び経営リスクの管理を統括するため、代表取締役社長を委員長、経営会議のメンバーを委員とするコンプライアンス・リスク委員会を設置し」
コンプライアンス・リスク委員会と統括部会による計画策定、モニタリング、問題発生時の損失最小化の体制が継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社は、当社グループのコンプライアンス及び経営リスクの管理を統括するため、代表取締役社長を委員長、経営会議のメンバーを委員とするコンプライアンス・リスク委員会を設置しております。」
従来のコンプライアンス委員会が、経営リスクも名称に含むコンプライアンス・リスク委員会として示され、下部組織による計画策定・モニタリングも記載された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループのコンプライアンス及び経営リスクの管理を統括するため、代表取締役社長を委員長、経営会議のメンバーを委員とするコンプライアンス委員会を設置しております。」
社長を委員長とするコンプライアンス委員会、推進部会、ヘルプライン、リスクモニタリングによるグループ内部統制が引き続き記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、コンプライアンス及び経営リスクの管理を統括するため、代表取締役社長を委員長とするコンプライアンス委員会を設置し、原則として四半期に1回の委員会開催及び年1回以上の取締役会への報告を行っています。」
社長を委員長とするコンプライアンス委員会、四半期開催、取締役会への年1回以上の報告、ヘルプライン等による内部統制体制が記載されている。