日華化学(4463)・事実再掲
会計監査人の有限責任あずさ監査法人から清稜監査法人への交代
FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの769件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2026年1月1日から2026年6月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、清稜監査法人による期中レビューを受けております。」
前年度に交代した清稜監査法人が、当中間連結会計期間の中間連結財務諸表について引き続き期中レビューを実施している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2025年1月1日から2025年6月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、清稜監査法人による期中レビューを受けております。」
前年度に交代した清稜監査法人が、当中間連結会計期間の中間連結財務諸表について引き続き期中レビューを実施している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2024年1月1日から2024年6月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、清稜監査法人による期中レビューを受けております。」
清稜監査法人が中間連結財務諸表の期中レビューを実施しており、前年度に交代した会計監査人が継続している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「第109期連結会計年度 有限責任 あずさ監査法人 第110期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 清稜監査法人」
前年度に選任された清稜監査法人が、第110期第1四半期連結会計期間・累計期間の四半期レビューを実施し、監査法人の交代が実務上反映された。 - FY2022初出有価証券報告書
「第109期(自2022年1月1日 至2022年12月31日) 有限責任 あずさ監査法人 第110期(自2023年1月1日 至2023年12月31日) 清稜監査法人」
2023年3月28日をもって有限責任あずさ監査法人が任期満了となり、清稜監査法人を新たな会計監査人として選任したことが記載された。監査報酬の増加傾向や事業規模との適合性、監査費用の相当性を比較検討理由としている。