日華化学(4463)・方針保有状況を更新
取引関係強化を目的とする投資株式の保有
FY2016に初出。9回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2025。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策600社が書いているテーマ・逆風0社・追い風545社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに77社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの605件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025保有状況を更新有価証券報告書
「非上場株式 12 61 非上場株式以外の株式 6 1,750」
純投資目的以外の投資株式は計18銘柄、計上額1,811百万円となった。前年度の計19銘柄・1,640百万円から銘柄数は減少し、計上額は増加した。 - FY2024保有状況を更新有価証券報告書
「非上場株式 13 75 非上場株式以外の株式 6 1,565」
純投資目的以外の投資株式は計19銘柄、計上額1,640百万円となった。前年度の計20銘柄・1,388百万円から銘柄数は減少した一方、計上額は増加した。 - FY2022保有状況を更新有価証券報告書
「非上場株式 13 76 非上場株式以外の株式 7 1,312」
純投資目的以外の投資株式は計20銘柄、計上額1,388百万円となった。前年度の計21銘柄・1,488百万円から銘柄数は減少し、非上場株式1銘柄を売却した一方、上場株式4銘柄を持株会を通じて取得した。 - FY2021保有状況を更新有価証券報告書
「銘柄数(銘柄) 非上場株式14、非上場株式以外の株式7」
純投資目的以外の投資株式は計21銘柄、計上額1,488百万円となった。前年度の計23銘柄から銘柄数が減少し、非上場株式1銘柄、上場株式1銘柄を売却した。 - FY2020保有状況を更新有価証券報告書
「銘柄数(銘柄) 非上場株式15、非上場株式以外の株式8」
純投資目的以外の投資株式は計23銘柄、計上額1,235百万円となり、前年度の28銘柄・1,256百万円から銘柄数が減少した。4銘柄を売却し、取引先持株会等を通じて6銘柄の株式数が増加した。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するため、業務提携、資金調達、原材料等の安定調達など経営戦略の一環として、必要と判断する企業の株式を保有しております。取締役会においては、個別銘柄ごとに保有の意義や資本コスト等を踏まえた保有の合理性について定期的に検証し、保有の適否を判断しております。」
従来の企業間取引強化を中心とする説明から、業務提携・資金調達・原材料安定調達を含む保有目的と、資本コストを踏まえた定期検証・縮減方針へ説明が拡張された。保有銘柄は28銘柄、計上額は1,256百万円。 - FY2018保有状況を更新有価証券報告書
「銘柄数: 31銘柄 貸借対照表計上額の合計額: 1,285百万円」
企業間取引の強化等を目的とする投資株式は、前年度の35銘柄・1,569百万円から31銘柄・1,285百万円となった。 - FY2017保有状況を更新有価証券報告書
「銘柄数: 35銘柄 貸借対照表計上額の合計額: 1,569百万円」
企業間取引の強化を目的とする投資株式について、銘柄数は前年度の36銘柄から35銘柄となり、貸借対照表計上額は1,140百万円から1,569百万円となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「銘柄数:36銘柄 貸借対照表計上額の合計額:1,140,462千円 保有目的:企業間取引の強化」
純投資目的以外の投資株式を36銘柄、貸借対照表計上額合計11億4,046万2千円保有し、主な目的を企業間取引の強化としている。