日華化学(4463)・施策再掲
株式会社レラコスメチックの子会社化による化粧品事業基盤強化
FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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レラコスメチック子会社化による化粧品事業基盤強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度において、当社の連結子会社であった株式会社レラコスメチックは、2024年1月1日を効力発生日として、当社の連結子会社である山田製薬株式会社を吸収合併存続会社、株式会社レラコスメチックを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行った結果、連結の範囲から除外しております。」
2019年に子会社化したレラコスメチックについて、2024年1月1日付で山田製薬に吸収合併され、連結範囲から除外されたことが通期でも確認された。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、株式会社レラコスメチックは、2024年1月1日を効力発生日として、当社の連結子会社である山田製薬株式会社を吸収合併存続会社、株式会社レラコスメチックを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行った結果、連結の範囲から除外しております。」
化粧品事業基盤強化のため2019年に子会社化したレラコスメチックは、2024年1月1日付で山田製薬に吸収合併され、連結範囲から除外された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、株式取得等により株式会社レラコスメチック他2社を連結の範囲に含めております。」
2019年に子会社化した株式会社レラコスメチックを含む化粧品事業基盤強化が通期連結に反映された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、株式取得等により株式会社レラコスメチック他2社を連結の範囲に含めております。」
2019年5月30日に100%取得した株式会社レラコスメチックについて、2019年7月1日から12月31日までの業績を含め、化粧品事業基盤強化のための子会社化が通期連結に反映された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間より、株式の取得により子会社化した株式会社レラコスメチックを連結の範囲に含めております。」
2019年5月に子会社化した株式会社レラコスメチックが、第2四半期連結会計期間から連結範囲に含まれていることが第3四半期報告書でも確認されている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容 被取得企業の名称 株式会社レラコスメチック 事業の内容 化粧品製造販売 (2) 企業結合を行った主な理由 当社グループの化粧品事業における事業基盤の強化を図るため。 (3) 企業結合日 2019年5月30日 (4) 企業結合の法的形式 現金を対価とする株式取得 (6) 取得した議決権比率 100%」
化粧品事業の事業基盤強化を目的に、2019年5月30日、現金120百万円で株式会社レラコスメチックの株式を100%取得し、連結子会社化した。23百万円の負ののれん発生益も計上されているが、当四半期累計期間の損益計算書には貸借対照表のみが連結され、被取得企業の業績は含まれていない。