日華化学(4463)・方針再掲
社外取締役・社外監査役による独立監督
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-11。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-11再掲ガバナンス
「監査役3名(うち社外2名) 取締役9名(うち社外4名)」
社外取締役・社外監査役を含む監督・監査体制が、取締役9名(うち社外4名)、監査役3名(うち社外2名)として示されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役4名・社外監査役2名による外部者の監督・監査体制が維持されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役が前年度の3名から4名となり、社外監査役2名と合わせた外部者による監督・監査体制が拡充した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役3名・社外監査役2名による外部的視点、独立性、監督・監査機能が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。社外取締役は、外部的視点から当社経営への助言機能としての役割を担うとともに、業務執行から独立した立場で取締役会に加わることにより、客観的及び多面的な監督を行っております。」
社外取締役3名・社外監査役2名による外部的視点、独立性、監督機能が継続して記載されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。社外取締役は、外部的視点から当社経営への助言機能としての役割を担うとともに、業務執行から独立した立場で取締役会に加わることにより、客観的及び多面的な監督を行っております。」
社外取締役3名・社外監査役2名による外部的視点、独立性、監督機能が継続して記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。社外取締役は、外部的視点から当社経営への助言機能としての役割を担うとともに、業務執行から独立した立場で取締役会に加わることにより、客観的及び多面的な監督を行っております。」
社外取締役3名・社外監査役2名を置き、外部的視点、独立性、客観的・多面的監督をガバナンス上の役割として記載している。