石原ケミカル(4462)・リスク再掲
研究開発投資の成果不確実性
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発投資の成果未達リスク116社が書いているテーマ・逆風116社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。29社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている116社のうち14社を表示しています。上の文は116社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「しかし、研究開発の成果は不確実なものであり、多額の支出を行ったとしても必ずしも成果に結びつかないというリスクがあります。」
研究開発費を製品売上高の概ね10%相当額投入する一方、成果が不確実であるリスクを再掲している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「毎期、製品売上高の概ね10%相当額を研究開発費として投入しております。しかし、研究開発の成果は不確実なものであり、多額の支出を行ったとしても必ずしも成果に結びつかないというリスクがあります。」
製品売上高の概ね10%を研究開発費に投入する一方、成果が不確実であるリスクを再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「毎期、製品売上高の概ね10%相当額を研究開発費として投入しております。しかし、研究開発の成果は不確実なものであり、多額の支出を行ったとしても必ずしも成果に結びつかないというリスクがあります。」
製品売上高の概ね10%を研究開発費に投入する一方、投資が成果に結び付かないリスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「毎期、製品売上高の概ね10%相当額を研究開発費として投入しております。しかし、研究開発の成果は不確実なものであり、多額の支出を行ったとしても必ずしも成果に結びつかないというリスクがあります。」
製品売上高の概ね10%を研究開発費に投入する一方、投資が成果に結び付かないリスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「毎期、製品売上高の概ね10%相当額を研究開発費として投入しております。しかし、研究開発の成果は不確実なものであり、多額の支出を行ったとしても必ずしも成果に結びつかないというリスクがあります。」
製品売上高の概ね10%を研究開発費に投入する一方、研究開発投資が成果に結び付かないリスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「毎期、製品売上高の概ね10%相当額を研究開発費として投入しております。しかし、研究開発の成果は不確実なものであり、多額の支出を行ったとしても必ずしも成果に結びつかないというリスクがあります。」
初出。製品売上高の概ね10%を研究開発費に投入する一方、支出が成果に結び付かないリスクを明示している。