石原ケミカル(4462)・施策再掲
ERP・AI活用を含むDX推進による生産性向上
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ERP・IT活用による業務基盤の刷新20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「人的資本に関する新たな取り組みとして、データサイエンス人材の採用・育成によるAI活用など、DXの推進により、社員の業務負荷低減や生産性向上を図ってまいります。」
データサイエンス人材の採用・育成、AI活用、ERP等による業務負荷低減・生産性向上の方針を再確認している。 - FY2025初出有価証券報告書
「基幹システム(ERP)の導入・活用やデータサイエンス人材の採用・育成によるAI活用など、DXの推進により、社員の業務負荷低減や生産性向上を図ってまいります。」
ERPの導入・活用、データサイエンス人材の採用・育成、AI活用を通じて業務負荷低減と生産性向上を図る新たな人的資本・業務基盤の施策を記載している。設備投資実績ではERPシステム導入費用も開示している。