石原ケミカル(4462)・リスク再掲
製造排水に関する環境問題リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
生産設備に関する環境・安全規制対応26社が書いているテーマ・逆風27社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループの製造過程において排出される排水に「水質汚濁防止法」及び「滋賀県公害防止条例」等の対象となる、りん、窒素等が微量含まれており、同法の規制を受けております。」
製造排水に関する環境規制リスクと、滋賀工場の環境保全設備・社内管理による対応を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループの製造過程において排出される排水に「水質汚濁防止法」及び「滋賀県公害防止条例」等の対象となる、りん、窒素等が微量含まれており、同法の規制を受けております。」
製造排水に関する環境規制リスクと、滋賀工場の環境保全設備・社内管理による対応を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの製造過程において排出される排水に「水質汚濁防止法」及び「滋賀県公害防止条例」等の対象となる、りん、窒素等が微量含まれており、同法の規制を受けております。」
製造排水に含まれるりん・窒素等に関する環境規制リスクと、環境保全設備・社内管理による対応を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの製造過程において排出される排水に「水質汚濁防止法」及び「滋賀県公害防止条例」等の対象となる、りん、窒素等が微量含まれており、同法の規制を受けております。」
製造排水に含まれるりん・窒素等に関する環境規制リスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの製造過程において排出される排水に「水質汚濁防止法」及び「滋賀県公害防止条例」等の対象となる、りん、窒素等が微量含まれており、同法の規制を受けております。」
製造排水に含まれるりん・窒素等に関する環境規制と、環境問題発生時の業績影響リスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の製造過程において排出される排水に「水質汚濁防止法」及び「滋賀県公害防止条例」等の対象となる、りん、窒素等が微量含まれており、同法の規制を受けております。」
初出。滋賀工場等の製造排水に含まれるりん・窒素等に関する環境規制と、環境問題発生時の業績影響をリスクとしている。