FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2019-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「営業利益は、ナフサ価格の上昇が利益を圧迫し、また、連結子会社の排水処理設備等のインフラ設備投資の償却負担から、石鹸・洗剤用途を中心に減益となり11億44百万円(前年同四半期比32.0%減)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。