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第一工業製薬(4461)・施策再掲

イオン液体の技術開発と市場開拓

FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2024-Q32017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 1
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機能材料の新規開発品の市場開拓22社が書いているテーマ・逆風1社・追い風25社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「ディスプレイ用途のイオン液体は堅調に推移しましたが、太陽電池用途の導電性ペーストが大きく落ち込みました。」

    イオン液体について、ディスプレイ用途で堅調に推移していることを引き続き記載している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、低粘度で高イオン導電性を示すイオン液体の開発は、エネルギー分野・電子デバイス材料分野でのアプリケーションに向けてさらなる技術開発及び市場開拓を促進しております。」

    イオン液体について、エネルギー・電子デバイス材料分野での技術開発と市場開拓を継続している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「ディスプレイ用途のイオン液体は堅調に推移し」

    イオン液体について、ディスプレイ用途で堅調に推移していることを再確認している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「低粘度で高イオン導電性を示すイオン液体の開発は、エネルギー分野・電子材料分野でのアプリケーションに向けてさらなる技術開発及び市場開拓を促進しております。」

    イオン液体について、エネルギー・電子材料分野での技術開発と市場開拓を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「低粘度で高イオン導電性を示すイオン液体の開発は、エネルギー分野・電子材料分野でのアプリケーションに向けてさらなる技術開発及び市場開拓を促進しております。」

    イオン液体について、エネルギー・電子材料分野での技術開発と市場開拓を継続している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「低粘度で高イオン導電性を示すイオン液体の開発は、エネルギー分野・電子材料分野でのアプリケーションに向けてさらなる技術開発及び市場開拓を促進しております。」

    エネルギー分野・電子材料分野での用途展開を見据え、低粘度・高イオン導電性のイオン液体について技術開発と市場開拓を進めている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
第一工業製薬の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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