第一工業製薬(4461)・方針再掲直近のその他開示(2026-06-26)では「実績引用」
サステナビリティ5つの個別戦略
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営の4つの重点課題51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26実績引用その他開示
「その持続可能性を重視した改善活動が EcoVadis 社に評価され、4 年連続で「ゴールド」以上の評価を獲得するとともにスコアも向上しました。」
サステナビリティ5つの個別戦略に関連し、グループ会社の持続可能性を重視した改善活動、RSPO認証品への切り替え、責任ある調達の取り組みが外部評価の実績として示された。 - FY2026再掲有価証券報告書
「また、サステナビリティ基本方針の実践として以下の5つの個別戦略を掲げています。」
カーボンニュートラル、環境貢献型製品、人権、人的資本、ガバナンスの5つの個別戦略を継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「また、サステナビリティ基本方針の実践として以下の5つの個別戦略を掲げています。 <5つの個別戦略> 「カーボンニュートラル」:2050年カーボンニュートラルに向けてGHG排出量削減の取り組みを加速 「環境貢献型製品の拡大」:顧客の環境課題解決に貢献する製品の開発と提供 「人権の尊重」:企業が求められる人権尊重の責任を果たし、持続可能な社会の実現への寄与 「人的資本の強化」:戦略的人財投資による人財の価値最大化を図り、長期的な成長と企業価値向上の実現 「ガバナンスの深化」:社外役員による監督強化と成長支援による公正で透明な経営体制の確保」
サステナビリティ基本方針を、カーボンニュートラル、環境貢献型製品、人権、人的資本、ガバナンスの5戦略へ整理した。