第一工業製薬(4461)・施策ヘッジ残高の更新
為替・金利リスクのヘッジ
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替・金利変動リスクのヘッジ方針76社が書いているテーマ・逆風19社・追い風57社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026ヘッジ残高の更新有価証券報告書
「為替変動リスク及び金利リスクの低減並びに金融収支改善のため、対象債権債務(予定取引を含む)の範囲内でヘッジを行っています。」
為替予約の契約額は823百万円、金利スワップの契約額は153億円となり、為替・金利ヘッジの残高を更新した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「為替変動リスク及び金利リスクの低減並びに金融収支改善のため、対象債権債務(予定取引を含む)の範囲内でヘッジを行っております。」
為替予約・金利スワップを対象債権債務の範囲内で利用するヘッジ方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「為替変動リスク及び金利リスクの低減並びに金融収支改善のため、対象債権債務(予定取引を含む)の範囲内でヘッジを行っております。」
為替予約・金利スワップを対象債権債務の範囲内で利用するヘッジ方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「為替変動リスク及び金利リスクの低減並びに金融収支改善のため、対象債権債務(予定取引を含む)の範囲内でヘッジを行っております。」
為替予約・金利スワップを対象債権債務の範囲内で利用するヘッジ方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「為替変動リスク及び金利リスクの低減並びに金融収支改善のため、対象債権債務(予定取引を含む)の範囲内でヘッジを行っております。」
為替予約・金利スワップを対象債権債務の範囲内で利用するヘッジ方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「為替変動リスク及び金利リスクの低減並びに金融収支改善のため、対象債権債務(予定取引を含む)の範囲内でヘッジを行っております。」
為替予約取引と金利スワップ取引を用い、対象債権債務の範囲内で為替・金利リスクをヘッジする方針を示している。