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第一工業製薬(4461)・目標削除

研究開発費売上高比率5%以上

FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再定義FY2020再掲FY2021 – FY20232019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
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研究開発費売上高比率の目標設定10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「今期は、売上高680億円、営業利益25億円を業績目標値として既に情報開示しています。当初掲げていた本計画最終年度2025年3月期売上高850億円、営業利益100億円(営業利益率11.7%)から現状が大きく乖離するため、最終年度の修正が必要との判断に至りました。」

    従来のFELIZ 115の売上高研究開発費率5.0%は、今回示された修正後の最終年度数値目標一覧には再掲されていない。一方、当年度の研究開発費売上高比率は5.0%である。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「⑦売上高研究開発費率 5.0%」

    2025年3月期の売上高研究開発費率5.0%の目標を継続している。当年度実績は4.7%である。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「⑦売上高研究開発費率 5.0%」

    FELIZ 115の売上高研究開発費率5.0%の目標を継続している。当年度実績は4.8%と記載されている。
  4. FY2020再定義有価証券報告書

    「新5カ年経営計画「FELIZ 115」では、2025年3月期を最終年度として、数値目標を掲げました。⑦売上高研究開発費率 5.0%」

    従来の研究開発費売上高比率5%以上という方針が、FELIZ 115の2025年3月期に向けた数値目標として正式に組み込まれた。当年度実績は4.5%だった。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「R&D技術開発型の企業として、研究開発費の売上高比率は5%以上としています。」

    研究開発型企業として、研究開発費を売上高の5%以上とする数値方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
第一工業製薬の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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