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第一工業製薬(4461)・リスク顕在化

新規製品・新規用途の開発遅延リスク

FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。

2記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q12021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
技術革新・事業展開の遅延による投資資産減損4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社

第一工業製薬がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
新規製品・新規用途の開発遅延リスク|第一工業製薬(4461)の変遷 | Komori