Komori
第一工業製薬(4461)・施策再掲

セルロースナノファイバーの実用化・商業生産

FY2016に初出。14回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-09-03。

14記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2022前進FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
セルロースナノファイバーの実用化・商業生産4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「セルロースナノファイバーについては、市場要求に応える新規グレードも創製し、社会実装に向けた用途開発を加速させました。」

    新規グレードの創製と社会実装に向けた用途開発を継続している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「セルロースナノファイバーについては、市場要求に応える新規グレードも創製し、社会実装に向けた用途開発を加速させました。」

    セルロースナノファイバーについて、市場要求に応える新規グレードを創製し、用途開発を具体化した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「セルロースナノファイバーについては、社会実装に向けた用途開発を加速させました。」

    セルロースナノファイバーについて、社会実装に向けた用途開発を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「セルロースナノファイバーについては、社会実装に向けた用途開発を加速させました。」

    セルロースナノファイバーについて、社会実装に向けた用途開発を引き続き加速している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「セルロースナノファイバーについては、社会実装に向けた用途開発を加速させました。」

    セルロースナノファイバーの社会実装に向けた用途開発を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「セルロースナノファイバーについては、社会実装に向けた用途開発を加速させました。」

    セルロースナノファイバーの社会実装に向けた用途開発を引き続き加速している。
  7. FY2017前進有価証券報告書

    「セルロースナノファイバーについては、当該製品を世界で初めて実用化したボールペンが伊勢志摩サミット支援アイテムに採用されるなど、社会実装に向けた用途開発を加速させました。」

    ボールペンが伊勢志摩サミット支援アイテムに採用され、社会実装に向けた用途開発を加速した。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「セルロースナノファイバーについては、ボールペンインク用途で世界初の実用化に成功し、経済産業省から支援を得て建設した実証設備で商業生産を開始しました。」

    ボールペンインク用途での世界初の実用化と、実証設備での商業生産開始を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
第一工業製薬の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-03のその他開示で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
セルロースナノファイバーの実用化・商業生産|第一工業製薬(4461)の変遷 | Komori