第一工業製薬(4461)・事実実績引用
売上高の過去最高更新
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-21。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・利益の過去最高更新122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風135社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026実績引用有価証券報告書
「その結果、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも前期比で増加し、過去最高を更新しました。」
売上高の過去最高更新が再び開示され、低誘電樹脂材料や電池用材料などの伸長を背景とする実績として引用されている。 - 2026-05-21実績引用株主総会
「当連結会計年度は、前期比で増収増益を達成し、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも過去最高を更新しました。」
売上高の過去最高更新を実績として再び示している。 - FY2021削除有価証券報告書
「売上高は、IT・電子用途の光硬化樹脂用材料は大幅に伸長しましたが、新型コロナウイルス感染症の蔓延の影響による需要の落ち込みで減収となりました。」
前年度に記載された売上高の過去最高更新は、当年度には再現せず、売上高は前期比3.8%減となった。 - FY2020初出有価証券報告書
「売上高は昨年の過去最高を更新しました。IT・電子用途の光硬化樹脂用材料が顕著に伸びたことが主な理由です。」
連結売上高が前期の過去最高を更新したことを、IT・電子用途の光硬化樹脂用材料の伸長を主因として初めて独立した実績テーマとして記録する。