第一工業製薬(4461)・施策再掲
霞工場第四プラントにおける5G材料製造設備
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
霞工場第四プラントの5G材料製造設備新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「固定資産は417億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億79百万円増加しました。これは主に、投資有価証券が11億53百万円、建設仮勘定が5億62百万円増加したことなどによるものです。」
霞工場等の設備投資に関連して、建設仮勘定が5億62百万円増加したことを開示している。第四プラントの稼働状況そのものに関する新たな記載はない。 - FY2021達成有価証券報告書
「一方、三重県四日市市に完成した第四プラントは、2020年9月より順調に稼働しており、業績に貢献し始めました。」
前回まで2020年6月完成予定だった霞工場第四プラントについて、完成し、2020年9月から稼働して業績に貢献し始めたと記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「次世代通信規格5G材料の第四プラントは、本年6月に完成する予定です。」
霞工場における次世代通信規格5G材料向け第四プラントと、当年6月の完成予定を初めて記載した。