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第一工業製薬(4461)・事実実績値の更新

研究開発費と特許出願の継続的投入

FY2016に初出。35回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026実績値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は、電池材料やセルロースナノファイバーの新規用途開発、IT・電子用途等を中心とした高付加価値付与品の研究開発に注力し、出願した特許は195件です。当社グループの研究開発人員は258名、研究開発に要した費用の総額は4,326百万円(対売上高比率5.2%、前期比115.1%)となっています。」

    研究開発実績値を更新し、特許出願195件、研究開発人員258名、研究開発費43億26百万円、売上高比5.2%を開示した。中長期テーマの費用比率は31.9%、新製品化率は17.3%である。
  2. FY2026-H1実績値の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は19億62百万円であります。」

    当中間連結会計期間の研究開発費として19億62百万円を開示し、前中間連結会計期間の18億円から実績値を更新している。
  3. FY2025実績値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は、電池材料やセルロースナノファイバーの新規用途開発、IT・電子用途等を中心とした高付加価値付与品の研究開発に注力し、出願した特許は206件であります。研究開発に要した費用の総額は3,759百万円で、これは売上高の5.1%にあたります。」

    研究開発実績値が、特許出願206件、研究開発費37億59百万円、売上高比5.1%へ更新された。
  4. FY2025-H1実績値の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は18億円であります。」

    当中間連結会計期間の研究開発費として18億円を開示し、前回の第2四半期累計期間15億75百万円から実績値を更新している。
  5. FY2024実績値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は、電池材料やセルロースナノファイバーの新規用途開発、IT・電子用途等を中心とした高付加価値付与品の研究開発に注力し、出願した特許は156件であります。研究開発に要した費用の総額は3,170百万円で、これは売上高の5.0%にあたります。」

    当年度の特許出願156件、研究開発費31億70百万円、売上高比5.0%へ研究開発実績値を更新している。
  6. FY2024-Q3実績値の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は23億50百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費として23億50百万円を開示し、前回の第2四半期累計期間15億75百万円から実績値を更新している。
  7. FY2024-Q2実績値の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は15億75百万円であります。」

    当第2四半期累計期間の研究開発費として15億75百万円を開示し、実績値を更新している。
  8. FY2024-Q1実績値の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億30百万円であります。」

    当第1四半期累計期間の研究開発費として8億30百万円を開示し、実績値を更新している。
  9. FY2023実績値の更新有価証券報告書

    「出願した特許は145件であります。研究開発に要した費用の総額は3,236百万円で、これは売上高の5.0%にあたります。」

    当年度の特許出願145件、研究開発費32億36百万円、売上高比5.0%へ実績値を更新した。
  10. FY2023-Q3実績値の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は23億82百万円であります。」

    当第3四半期累計期間の研究開発費として23億82百万円を開示し、実績値を更新している。
  11. FY2023-Q2実績値の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は15億55百万円であります。」

    当第2四半期累計期間の研究開発費として15億55百万円を開示し、前回の四半期実績値を更新している。
  12. FY2023-Q1実績値の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億70百万円であります。」

    当第1四半期累計期間の研究開発費として7億70百万円を開示し、実績値を更新している。
  13. FY2022実績値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は、電池材料やセルロースナノファイバーの新規用途開発、IT・電子用途等を中心とした高付加価値付与品の研究開発に注力し、出願した特許は175件であります。研究開発に要した費用の総額は2,946百万円で、これは売上高の4.7%にあたります。」

    当年度の特許出願は175件、研究開発費は29億46百万円、売上高比率は4.7%となり、研究開発実績値を更新している。
  14. FY2022-Q3実績値の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は21億66百万円であります。」

    当第3四半期累計期間の研究開発費として21億66百万円を開示し、前四半期累計期間の21億34百万円から実績値を更新している。
  15. FY2022-Q2実績値の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は14億16百万円であります。」

    当第2四半期累計期間の研究開発費として14億16百万円を開示し、実績値を更新している。
  16. FY2022-Q1実績値の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億88百万円であります。」

    当第1四半期累計期間の研究開発費として6億88百万円を開示し、四半期実績値を更新している。
  17. FY2021実績値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は、電池材料やセルロースナノファイバーの新規用途開発、IT・電子用途等を中心とした高付加価値付与品の研究開発に注力し、出願した特許は175件であります。研究開発に要した費用の総額は2,821百万円で、これは売上高の4.8%にあたります。」

    当年度の特許出願は175件、研究開発費は28億21百万円、売上高比率は4.8%となり、研究開発実績値が更新された。
  18. FY2021-Q2実績値の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は13億76百万円であります。」

    当第2四半期累計期間の研究開発費として13億76百万円を開示し、四半期実績値を更新している。
  19. FY2021-Q1実績値の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億85百万円であります。」

    当第1四半期累計期間の研究開発費として6億85百万円を開示し、四半期実績値を更新している。
  20. FY2020実績値の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は、電池材料やセルロースナノファイバーの新規用途開発、IT・電子用途等を中心とした高付加価値付与品の研究開発に注力し、出願した特許は173件であります。研究開発に要した費用の総額は2,748百万円で、これは売上高の4.5%にあたります。」

    特許出願173件、研究開発費27億48百万円、売上高比4.5%へ実績値が更新された。
  21. FY2020-Q3実績値の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、20億81百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費として20億81百万円を開示している。
  22. FY2020-Q2実績値の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14億35百万円であります。」

    当第2四半期累計期間の研究開発費として14億35百万円を開示している。
  23. FY2020-Q1実績値の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億5百万円であります。」

    当第1四半期累計期間の研究開発費として7億05百万円を開示している。
  24. FY2019実績値の更新有価証券報告書

    「出願した特許は163件であります。ライフサイエンス事業への本格参入により研究開発に要した費用の総額は2,765百万円で、これは売上高の4.6%にあたります。」

    当年度の特許出願は163件、研究開発費は27億65百万円、売上高比4.6%として実績値を更新している。
  25. FY2019-Q3実績値の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、21億34百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費として21億34百万円を開示し、前四半期累計期間の14億57百万円から実績値を更新している。
  26. FY2019-Q2実績値の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、14億57百万円であります。」

    当第2四半期累計期間の研究開発費として14億57百万円を開示している。
  27. FY2019-Q1実績値の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億21百万円であります。」

    当第1四半期累計期間の研究開発費として7億21百万円を開示している。
  28. FY2018実績値の更新有価証券報告書

    「出願した特許は130件であります。これらの研究開発に要した費用の総額は23億7百万円で、これは売上高の4.1%にあたります。」

    当年度の特許出願は130件、研究開発費は23億07百万円、売上高比4.1%として実績値を更新している。
  29. FY2018-Q3実績値の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、17億14百万円であります。」

    当第3四半期累計期間の研究開発費として17億14百万円を開示している。
  30. FY2018-Q2実績値の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億56百万円であります。」

    当第2四半期累計期間の研究開発費として11億56百万円を開示している。前年同期の12億10百万円から実績値が更新された。
  31. FY2018-Q1実績値の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億78百万円であります。」

    当第1四半期の研究開発費として5億78百万円を開示している。前年同四半期の5億89百万円から更新された。
  32. FY2017実績値の更新有価証券報告書

    「出願した特許は108件であります。これらの研究開発に要した費用の総額は23億93百万円で、これは売上高の4.6%にあたります。」

    当年度の特許出願は108件、研究開発費は23億93百万円、売上高比4.6%。前年度の141件、23億80百万円、4.5%から開示値が更新された。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億10百万円であります。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発活動費として12億10百万円を開示している。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億89百万円であります。」

    当四半期の研究開発活動費として5億89百万円を開示している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「出願した特許は141件であります。これらの研究開発に要した費用の総額は23億80百万円で、これは売上高の4.5%にあたります。」

    当年度の研究開発費は23億80百万円、売上高比4.5%、特許出願は141件と開示されている。
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