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M&A・子会社異動4461第一工業製薬素材・化学

会社分割による当社子会社の一部事業の当社への承継について

100%子会社のゲンブ株式会社から、「産業用、業務用脱臭剤および関連材料」事業を会社分割で当社へ移管する。株式や現金などの対価は交付せず、2025年4月1日の効力発生を予定している。

読む価値
39定例
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
450
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

本吸収分割
相手方(対象会社)ゲンブ株式会社
開示した会社第一工業製薬
この取引の対象議決権所有割合 異動前 100.00%(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで97日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

「産業用、業務用脱臭剤および関連材料」事業

所在地 京都市下京区資本金 50 百万円設立年月日 1973(昭和 48)年 5 月 26 日
売上高2,999 百万円(2024 年3月期)
営業利益23 百万円(2024 年3月期)
当期純利益7 百万円(2024 年3月期)
純資産595 百万円(2024 年3月期)
対価と費用
取得価額該当なし(株式の割当て、その他対価の交付は行わない)
対価の種類対価なし(株式の割当て、その他対価の交付は行わない)
業績への影響

当社の連結業績に与える影響は軽微であります。

手続きと前提
実行の前提条件簡易吸収分割および略式吸収分割であり、それぞれ株主総会の承認を得ずに分割
取得後の経営体制本吸収分割による当社及びゲンブの名称、本店所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期の変更はありません。
この取引
項目内容
取引の名称本吸収分割
相手方の名称ゲンブ株式会社
対象会社の名称ゲンブ株式会社
対象会社の事業内容「産業用、業務用脱臭剤および関連材料」事業
対象会社の所在地京都市下京区
対象会社の資本金50 百万円
対象会社の設立年月日1973(昭和 48)年 5 月 26 日
対象会社の売上高2,999 百万円(2024 年3月期)
対象会社の営業利益23 百万円(2024 年3月期)
対象会社の当期純利益7 百万円(2024 年3月期)
対象会社の純資産595 百万円(2024 年3月期)
取得価額該当なし(株式の割当て、その他対価の交付は行わない)
対価の種類対価なし(株式の割当て、その他対価の交付は行わない)
議決権所有割合異動前 100.00%(異動後は非開示)
業績への影響当社の連結業績に与える影響は軽微であります。
取締役会決議日2024 年 12 月 25 日
契約締結日2025 年1月上旬(予定)
実行日・効力発生日2025 年4月1日(予定)
実行の前提条件簡易吸収分割および略式吸収分割であり、それぞれ株主総会の承認を得ずに分割
取得後の経営体制本吸収分割による当社及びゲンブの名称、本店所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期の変更はありません。
この書類が述べていない項目(12件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社グループの事業運営の合理化・効率化を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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