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条件付き
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業務提携4461第一工業製薬
提携先株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所
提携の内容
- 1
第一工業製薬は115年の歴史を通じて培ってきた合成技術を基盤とした創薬技術を活かして化合物(以下「本化合物」)の合成を担当します。
- 2
DWTIは自社の眼科領域での評価技術を活かして薬効薬理試験などを行い、本化合物のドライアイ治療薬としての可能性を検証します。
- 3
本共同研究によって得られる技術的成果および知的財産権は両者が共有し、本共同研究の終了後も、両者はさらなる研究開発や次段階の協業に向けて協議する予定です。
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携先について
事業内容キナーゼ阻害剤(低分子化合物)の創製に強みをもち、自社創製の上市薬を保有しております。現在、眼科領域に注力し、再生医療等製品を手掛ける等、患者様の最適な治療の提供に貢献できるよう取り組んでおります。
所在地愛知県名古屋市
業績への影響
2025年3月期業績予想の変更はありません。
契約締結日2024年12月16日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所 |
| 提携先の事業内容 | キナーゼ阻害剤(低分子化合物)の創製に強みをもち、自社創製の上市薬を保有しております。現在、眼科領域に注力し、再生医療等製品を手掛ける等、患者様の最適な治療の提供に貢献できるよう取り組んでおります。 |
| 提携先の所在地 | 愛知県名古屋市 |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | 第一工業製薬は115年の歴史を通じて培ってきた合成技術を基盤とした創薬技術を活かして化合物(以下「本化合物」)の合成を担当します。、DWTIは自社の眼科領域での評価技術を活かして薬効薬理試験などを行い、本化合物のドライアイ治療薬としての可能性を検証します。、本共同研究によって得られる技術的成果および知的財産権は両者が共有し、本共同研究の終了後も、両者はさらなる研究開発や次段階の協業に向けて協議する予定です。 |
| 契約締結日 | 2024年12月16日 |
| 業績への影響 | 2025年3月期業績予想の変更はありません。 |
この書類が述べていない項目(16件)
提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日提携開始日株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第一工業製薬は、ライフサイエンス事業のさらなる事業拡大と充実を図るため、本取り組みを契機として創薬研究を中心とした医薬品開発を進めるとしている。また、共同研究を通じて健康寿命の延伸とQOLの向上に取り組むとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。