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花王(4452)・施策再掲

販売関連会社の持株会社体制への移行

FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2 – FY2016-Q32016: 220162017: 020172018: 22018
同じテーマの他社
販売関連会社の持株会社集約と販売会社再編11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年1月1日付で、グループの総合力、専門性、生産性の向上を目指し、コンシューマープロダクツ事業に係る国内の販売等子会社を再編し、機能別組織体制への移行を行いました。花王グループカスタマーマーケティング㈱による花王カスタマーマーケティング㈱及びカネボウ化粧品販売㈱の吸収合併を行い、販売会社を1社化しました。」

    2018年1月1日付で実施した国内販売等子会社の再編、販売会社の1社化、美容カウンセリング専門会社の営業開始を再掲した。
  2. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「2018年1月1日付で、グループの総合力、専門性、生産性の向上を目指し、コンシューマープロダクツ事業に係る国内の販売等子会社を再編し、機能別組織体制への移行を行いました。花王グループカスタマーマーケティング㈱による花王カスタマーマーケティング㈱及びカネボウ化粧品販売㈱の吸収合併を行い、販売会社を1社化しました。美容カウンセリングの専門会社である、ソフィーナビューティカウンセリング㈱及びカネボウビューティカウンセリング㈱は、営業活動を開始しました。」

    国内販売等子会社を再編し、花王カスタマーマーケティングとカネボウ化粧品販売を吸収合併して販売会社を1社化した。美容カウンセリング専門会社も営業活動を開始した。
  3. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「2016年1月1日付で、㈱花王グループカスタマーマーケティング準備会社は花王グループカスタマーマーケティング㈱に商号を変更しました。併せてコンシューマープロダクツを扱う花王カスタマーマーケティング㈱、カネボウ化粧品を扱うカネボウ化粧品販売㈱、及び店頭活動を担当する花王フィールドマーケティング㈱の戦略推進・経営管理業務等の本社機能を担い、販売等子会社の持株会社体制へ移行しました。」

    2016年1月1日付の販売関連子会社の持株会社体制への移行を事業内容として再掲している。
  4. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「2016年1月1日付で、㈱花王グループカスタマーマーケティング準備会社は花王グループカスタマーマーケティング㈱に商号を変更しました。併せてコンシューマープロダクツを扱う花王カスタマーマーケティング㈱、カネボウ化粧品を扱うカネボウ化粧品販売㈱、及び店頭活動を担当する花王フィールドマーケティング㈱の戦略推進・経営管理業務等の本社機能を担い、販売等子会社の持株会社体制へ移行しました。」

    2016年1月1日付で販売関連子会社の本社機能を持株会社に集約する体制へ移行した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
花王の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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