花王(4452)・施策再掲
グローバルキャッシュマネジメントによる流動性リスク低減
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資金プーリング・借入圧縮・運転資本改善による資金効率向上28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社、子会社及び関連会社間でグローバルキャッシュマネジメントシステムを導入しており、国内外のグループ資金を集中的かつ効率的に管理することにより、流動性リスクの低減に努めております。」
グローバルキャッシュマネジメントシステムにより、国内外のグループ資金を集中・効率管理し、流動性リスクを低減する方針を再確認した。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、当社、子会社及び関連会社間でグローバルキャッシュマネジメントシステムを導入しており、国内外のグループ資金を集中的かつ効率的に管理することにより、流動性リスクの低減に努めております。」
国内外のグループ資金を集中的・効率的に管理するグローバルキャッシュマネジメントシステムを導入し、流動性リスクの低減を図っていることを初めて記載した。