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パワーソリューションズ(4450)・事実中間期サービス別売上高更新

サービス別売上高の内訳(システムインテグレーション・RPA・インフラ等)

FY2022-Q2に初出。12回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q2 – FY2023-Q3その他FY2024-H1 – FY2024再定義FY2025-H12022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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サービス別売上高内訳の開示26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。23社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期サービス別売上高更新有価証券報告書

    「DX推進・DXコンサルティング 3,254,718 RPA関連サービス 575,853 インフラエンジニアリング 730,831 合計 4,561,402」

    サービス別収益を中間期実績へ更新し、DX推進・DXコンサルティング3,254,718千円、RPA関連サービス575,853千円、インフラエンジニアリング730,831千円を開示している。
  2. FY2025通期サービス別売上高更新有価証券報告書

    「DX推進・DXコンサルティング 5,605,958千円 RPA関連サービス 1,049,323千円 インフラエンジニアリング 1,444,680千円 顧客との契約から生じる収益 8,099,962千円」

    サービス別収益はDX推進・DXコンサルティング5,605,958千円、RPA関連サービス1,049,323千円、インフラエンジニアリング1,444,680千円となり、アウトソーシングをDX推進・DXコンサルティングに含める表示を継続している。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、金額的重要性が低くなったため、従来の「アウトソーシング」サービスを「DX推進・DXコンサルティング」サービスに含めております。なお、前中間連結会計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、変更後の区分を用いております。」

    サービス別収益の表示区分について、金額的重要性が低くなったため、従来の「アウトソーシング」サービスを「DX推進・DXコンサルティング」サービスに含める変更を行った。
  4. FY2024通期サービス別売上高へ更新有価証券報告書

    「DX推進・DXコンサルティング 4,156,626千円 アウトソーシング 306,857千円 RPA関連サービス 979,712千円 インフラエンジニアリング 1,305,059千円 顧客との契約から生じる収益 6,748,255千円」

    サービス別売上高を通期実績へ更新し、DX推進・DXコンサルティング4,156,626千円、アウトソーシング306,857千円、RPA関連サービス979,712千円、インフラエンジニアリング1,305,059千円を開示している。
  5. FY2024-H1中間期サービス別売上高へ更新有価証券報告書

    「DX推進・DXコンサルティング 1,879,540 アウトソーシング 154,003 RPA関連サービス 487,332 インフラエンジニアリング 647,449 合計 3,168,324」

    サービス別売上高を2024年中間連結会計期間の実績へ更新した。DX推進・DXコンサルティング1,879,540千円、アウトソーシング154,003千円、RPA関連サービス487,332千円、インフラエンジニアリング647,449千円となった。
  6. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「(注)前第4四半期連結会計期間よりサービスの名称を変更いたしました。その結果「システムインテグレーション」を「DX推進・DXコンサルティング」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、その内容に与える影響はありません。」

    サービス別売上高の区分について、前第4四半期連結会計期間から「システムインテグレーション」を「DX推進・DXコンサルティング」へ名称変更した。会社は名称変更のみで内容への影響はないとしている。当第1四半期の同サービス売上高は982,795千円である。
  7. FY2023-Q3第3四半期サービス別売上高へ更新有価証券報告書

    「システムインテグレーション 2,720,593 アウトソーシング 245,494 RPA関連サービス 378,832 インフラエンジニアリング 1,004,210 合計 4,349,130」

    サービス別売上高を2023年第3四半期累計期間の実績へ更新し、システムインテグレーション2,720,593千円、アウトソーシング245,494千円、RPA関連サービス378,832千円、インフラエンジニアリング1,004,210千円を開示している。
  8. FY2023-Q2第2四半期サービス別売上高へ更新有価証券報告書

    「システムインテグレーション 1,764,518 アウトソーシング 171,180 RPA関連サービス 205,090 インフラエンジニアリング 698,046 合計 2,838,836」

    サービス別売上高を2023年第2四半期累計期間の実績へ更新し、システムインテグレーション1,764,518千円、アウトソーシング171,180千円、RPA関連サービス205,090千円、インフラエンジニアリング698,046千円を開示している。
  9. FY2023-Q1第1四半期サービス別売上高へ更新有価証券報告書

    「システムインテグレーション 885,911 アウトソーシング 80,945 RPA関連サービス 95,230 インフラエンジニアリング 356,299 合計 1,418,386」

    サービス別売上高を2023年第1四半期累計期間の実績へ更新し、システムインテグレーション885,911千円、アウトソーシング80,945千円、RPA関連サービス95,230千円、インフラエンジニアリング356,299千円を開示している。
  10. FY2022通期サービス別売上高へ更新有価証券報告書

    「システムインテグレーション 3,319,455千円 アウトソーシング 379,200千円 RPA関連サービス 338,220千円 インフラエンジニアリング 1,276,494千円 顧客との契約から生じる収益 5,313,368千円」

    サービス別売上高を通期実績へ更新し、システムインテグレーション3,319,455千円、アウトソーシング379,200千円、RPA関連サービス338,220千円、インフラエンジニアリング1,276,494千円を開示している。
  11. FY2022-Q3第3四半期サービス別売上高へ更新有価証券報告書

    「システムインテグレーション 2,447,818 アウトソーシング 289,588 RPA関連サービス 245,389 インフラエンジニアリング 937,948 合計 3,920,746」

    サービス別売上高の内訳を第3四半期累計期間の数値へ更新し、システムインテグレーション2,447,818千円、アウトソーシング289,588千円、RPA関連サービス245,389千円、インフラエンジニアリング937,948千円を記載している。
  12. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「システムインテグレーション 1,616,507 アウトソーシング 194,551 RPA関連サービス 156,241 インフラエンジニアリング 611,300 合計 2,578,599」

    当第2四半期連結累計期間におけるサービス別売上高の内訳を初めて明示している。システムインテグレーション、アウトソーシング、RPA関連サービス、インフラエンジニアリングの4区分で開示している。
一緒に動いた変遷

「景気先行きの不透明感(米中関係・英国の合意なきEU離脱)」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1景気先行きの不透明感(米中関係・英国の合意なきEU離脱)2回
  3. 2新株予約権行使による株式価値の希薄化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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