パワーソリューションズ(4450)・リスク再掲
顧客機密情報・個人情報の漏洩
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1029社が書いているテーマ・逆風1041社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1044件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「しかしながら、不測の事態により、当該情報が外部に漏洩した場合には、当社グループの社会的信用の失墜、取引先顧客との取引停止等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
機密情報・個人情報の漏洩リスクと、情報セキュリティ規程・教育研修・啓蒙活動による対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、不測の事態により、当該情報が外部に漏洩した場合には、当社グループの社会的信用の失墜、取引先顧客との取引停止等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
機密情報・個人情報の管理、教育研修、啓蒙活動を継続し、漏洩時の信用失墜・取引停止リスクを記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、不測の事態により、当該情報が外部に漏洩した場合には、当社グループの社会的信用の失墜、取引先顧客との取引停止等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
機密情報・個人情報の管理、教育研修、啓蒙活動と、漏洩時の信用失墜・取引停止リスクを引き続き記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、不測の事態により、当該情報が外部に漏洩した場合には、当社の社会的信用の失墜、取引先顧客との取引停止等により、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客の機密情報・個人情報の漏洩リスクを引き続き記載し、情報セキュリティ規程、教育研修等を対策としている。 - FY2019初出有価証券報告書
「しかしながら、不測の事態により、当該情報が外部に漏洩した場合には、当社の社会的信用の失墜、取引先顧客との取引停止等により、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客の機密情報・個人情報を扱うため、漏洩時に信用失墜や取引停止が生じる可能性を記載している。