パワーソリューションズ(4450)・リスク再掲
情報システムのトラブル
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内情報システム停止・ウイルス感染リスク139社が書いているテーマ・逆風139社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「社内のコンピュータシステムに関して、複数のバックアップ拠点などBCP体制を確立することで対応しております。」
複数のバックアップ拠点などBCP体制を整備しつつ、コンピュータウイルス、停電、通信障害等によるシステムトラブルリスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「社内のコンピュータシステムに関して、複数のバックアップ拠点などBCP体制を確立することで対応しております。」
複数のバックアップ拠点などBCP体制を整備しつつ、コンピュータウイルス、停電、通信障害等によるシステムトラブルリスクを継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「社内のコンピュータシステムに関して、複数のバックアップ拠点などBCP体制を確立することで対応しております。」
バックアップ拠点などのBCP体制を整備しつつ、コンピュータウイルス、停電、通信障害等によるシステムトラブルリスクを継続記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「コンピュータウィルス、電気供給の停止、通信障害、通信事業者に起因するサービスの長期にわたる中断や停止等、現段階では予測不可能な事由によるシステムトラブルが生じた場合には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
コンピュータウイルス、電力停止、通信障害等によるシステムトラブルのリスクを引き続き記載し、バックアップ体制による災害対策を挙げている。 - FY2019初出有価証券報告書
「コンピュータウィルス、電気供給の停止、通信障害、通信事業者に起因するサービスの長期にわたる中断や停止等、現段階では予測不可能な事由によるシステムトラブルが生じた場合には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
コンピュータウイルス、電力停止、通信障害等による社内情報システムの停止・障害が事業や業績に影響する可能性を記載している。