パワーソリューションズ(4450)・施策再掲
AI搭載SaaS最適配置を導くコンサルティング領域への進出
FY2024に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-09-04。
5記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ITコンサル・データ・マーケティングテクノロジーの新規事業展開29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-04再掲決算説明資料
「お客様からも、こうした SaaS の導入やデータ基盤、システム連携に関するコンサルティングのニーズは増えてきています。」
SaaS、データ基盤、システム連携に関するコンサルティング需要の増加を、コンサルティング領域への進出方針と整合する事実として記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような環境のもと当社は、中期経営計画にて2025年から2027年の3か年を、飛躍に向けた変革期として位置付け、「つくる」から「つかう」へのシフトと最上流コンサル領域への進出期として捉えており、重点施策として、①既存顧客との取引拡大、②新規顧客獲得(顧客基盤の拡大)、③人員の増強と顧客単価の向上、④コンサルティング領域への進出、という4つを掲げ、事業の成長に取り組んでおります。」
2025年から2027年を変革期と位置付け、「つくる」から「つかう」へのシフト、顧客基盤拡大、人員増強、顧客単価向上、コンサルティング領域への進出を継続して掲げている。 - 2026-03-05再掲株主総会
「④コンサルティング領域への進出」
最上流コンサル領域への進出を重点施策として継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような環境のもと当社は、中期経営計画にて2025年から2027年の3か年を、飛躍に向けた変革期として位置付け、「つくる」から「つかう」へのシフトと最上流コンサル領域への進出期として捉えており、重点施策として、①既存顧客との取引拡大、②新規顧客獲得(顧客基盤の拡大)、③人員の増強と顧客単価の向上、④コンサルティング領域への進出、という4つを掲げ、事業の成長に取り組んでおります。」
2025年から2027年を変革期と位置付け、最上流コンサル領域への進出期として、コンサルティング領域への進出を重点施策として継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「顧客のToBe(あるべき未来)を描き、AI搭載SaaSの最適配置を導くアドバイザーへ。」
顧客のあるべき未来を描き、AI搭載SaaSの最適配置を導くアドバイザーとなることを、コンサルティング領域への進出施策として新たに掲げている。