Komori
決算4450パワーソリューションズ情報通信・サービスその他

2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第1四半期の連結業績を公表し、売上高は1,267百万円、営業利益は155百万円、経常利益は199百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は123百万円となった。前年同期は連結財務諸表を作成しておらず比較できないが、通期業績予想と配当予想は変更していない。

読む価値
31軽微
6項目のうち5項目からの評価です
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1267
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高1,267百万円進捗 25.3%
営業利益155百万円進捗 41.3%
経常利益199百万円進捗 49.6%
純利益(親会社株主帰属)123百万円進捗 44.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益90.24円
期末の財政状態
総資産2,932百万円
うち純資産 2,049 百万円自己資本比率 69.9%前期末比 +1.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,012百万円(前年比 +31.9%)
営業利益375百万円(前年比 +4.0%)
経常利益401百万円(前年比 +5.7%)
純利益274百万円(前年比 +8.2%)
年間配当予想0.00円・銭 → 0.00円・銭
業績の増減要因

金融機関からの需要拡大による受注拡大、新規取引の獲得、RPA関連サービスへの活用期待の高まり、クラウド基盤領域の需要増加。採用強化・育成、ビジネスパートナー活用も実施。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数1,369,278株
期末自己株式数4,668株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年3月31日
売上高1,267百万円
営業利益155百万円
経常利益199百万円
親会社株主に帰属する当期純利益123百万円
1株当たり当期純利益90.24円
自己資本比率当期末 69.9 / 前期末 68.1
総資産2,932百万円
純資産2,049百万円
通期業績予想売上高 5,012百万円(前年比 +31.9%) / 営業利益 375百万円(前年比 +4.0%) / 経常利益 401百万円(前年比 +5.7%) / 純利益 274百万円(前年比 +8.2%)
年間配当予想0.00円・銭 → 0.00円・銭
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数1,369,278株
期末自己株式数4,668株
業績の増減要因金融機関からの需要拡大による受注拡大、新規取引の獲得、RPA関連サービスへの活用期待の高まり、クラウド基盤領域の需要増加。採用強化・育成、ビジネスパートナー活用も実施。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

金融機関からの需要拡大による受注拡大、新規取引の獲得、RPA関連サービスへの活用期待の高まり、クラウド基盤領域の需要増加などを挙げている。また、採用強化・育成やビジネスパートナーの活用も進めている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|パワーソリューションズ(4450)の適時開示 | Komori