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2021年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年12月期は連結初年度のため前年同期と比較できない実績を開示し、売上高3,801百万円、営業利益360百万円となりました。2022年12月期は売上高5,012百万円、営業利益375百万円を見込んでいます。

読む価値
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規模
3801
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

通期2021年1月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高3,801百万円
営業利益360百万円
経常利益379百万円
純利益(親会社株主帰属)253百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益186.60円
売上高営業利益率9.5
期末の財政状態
総資産2,819百万円
うち純資産 1,918 百万円自己資本比率 68.1%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業+347
投資-226
財務-6
純増減+115

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高991百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,012百万円(前年比 +31.9%)
営業利益375百万円(前年比 +4.0%)
経常利益401百万円(前年比 +5.7%)
純利益274百万円(前年比 +8.2%)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

DX・RPA等の活用を含むデジタル化による業務プロセス改革の需要増加、顧客からの強い引き合い、コンサルタント人材の育成・採用、新規取引の獲得、業界特化型RPAサービスの企画・販促活動。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社エグゼクション / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益・特別損失の計上なし
減価償却費18,646千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け、オンデマンド配信有り)
期末発行済株式数1,368,132株
期末自己株式数4,668株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年1月1日〜2021年12月31日
売上高3,801百万円
営業利益360百万円
経常利益379百万円
親会社株主に帰属する当期純利益253百万円
1株当たり当期純利益186.60円
売上高営業利益率9.5
自己資本比率当期末 68.1 / 前期末 非開示
総資産2,819百万円
純資産1,918百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー347百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-226百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-6百万円
現金及び現金同等物期末残高991百万円
通期業績予想売上高 5,012百万円(前年比 +31.9%) / 営業利益 375百万円(前年比 +4.0%) / 経常利益 401百万円(前年比 +5.7%) / 純利益 274百万円(前年比 +8.2%)
年間配当予想0円 → 0円
減価償却費18,646千円
特別損益の内訳特別利益・特別損失の計上なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社エグゼクション / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け、オンデマンド配信有り)
期末発行済株式数1,368,132株
期末自己株式数4,668株
業績の増減要因DX・RPA等の活用を含むデジタル化による業務プロセス改革の需要増加、顧客からの強い引き合い、コンサルタント人材の育成・採用、新規取引の獲得、業界特化型RPAサービスの企画・販促活動。
この書類が述べていない項目(8件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

DXやRPAなどによる業務プロセス改革の需要増加、顧客からの強い引き合い、コンサルタント人材の育成・採用、新規取引の獲得などを挙げています。また、クラウド基盤領域の強化を目的に株式会社エグゼクションを子会社化しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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