現下の中東情勢による当社の事業及び業績への影響に関するお知らせ
当社グループ(提出会社および連結子会社YOUGotaGift.com Ltd.を含む)
日本国内、マレーシア、ベトナム、インドネシアのASEAN地域、UAE、サウジアラビア等を中心としたMENA地域のeギフトプラットフォーム事業
(東京証券取引所から「現下の中東情勢による事業及び業績への影響に関する積極的な情報開示のお願い」を受領した日)
4日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに4日かかっています。
各地域の事業が当該地域の内需を基盤としているため直接的な影響は限定的。今後、情勢の悪化や長期化に伴い、原油・資源価格の高騰や為替相場の急激な変動等が生じた場合には、マクロ経済環境の悪化や顧客企業の業績動向を通じて間接的な影響が生じる可能性がある。
関係する手続き
東京証券取引所(情報開示要請の受領元)
引き続き中東情勢をはじめとする外部環境の動向を注視し、影響の把握および必要な対応に努める。事業活動および業績に重要な影響を及ぼす事象が発生した場合には、速やかに開示する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 現下の中東情勢による当社の事業及び業績への影響に関するお知らせ |
| 認知日・通知受領日 | 2026年4月9日(東京証券取引所から「現下の中東情勢による事業及び業績への影響に関する積極的な情報開示のお願い」を受領した日) |
| 対象となる主体 | 当社グループ(提出会社および連結子会社YOUGotaGift.com Ltd.を含む) |
| 対象拠点・対象製品 | 日本国内、マレーシア、ベトナム、インドネシアのASEAN地域、UAE、サウジアラビア等を中心としたMENA地域のeギフトプラットフォーム事業 |
| 原因 | 各地域の事業が当該地域の内需を基盤としているため直接的な影響は限定的。今後、情勢の悪化や長期化に伴い、原油・資源価格の高騰や為替相場の急激な変動等が生じた場合には、マクロ経済環境の悪化や顧客企業の業績動向を通じて間接的な影響が生じる可能性がある。 |
| 裁判所・当局 | 東京証券取引所(情報開示要請の受領元) |
| 今後の見通し | 引き続き中東情勢をはじめとする外部環境の動向を注視し、影響の把握および必要な対応に努める。事業活動および業績に重要な影響を及ぼす事象が発生した場合には、速やかに開示する。 |
| 続報の予定 | 事業活動および業績に重要な影響を及ぼす事象が発生した場合には、速やかに開示する。 |
この書類が述べていない項目(17件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社グループの各地域の事業は現地内需を基盤としており、外部環境の変化による直接的な影響が限定的であるためです。また、MENA地域でも事業拠点と役職員の安全が確認され、各事業は通常どおり運営されています。将来、情勢の悪化や長期化によって原油・資源価格の高騰や為替相場の急激な変動が生じた場合には、マクロ経済環境や顧客企業の業績動向を通じて間接的な影響を受ける可能性があるとしています。