kubell(4448)・リスク削除
ベンチャーキャピタル等による株式売却リスク
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大株主の持分減少・株式売却による株価・議決権リスク114社が書いているテーマ・逆風114社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。56社中9社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「GMO VenturePartners4投資事業有限責任組合 573,900 1.46」
株主構成にはGMO VenturePartnersの保有株式が1.46%と記載されているが、従来のベンチャーキャピタル等による株式売却リスクを独立したリスクとして記載していない。 - FY2019初出有価証券報告書
「このうち3,900,000株(所有割合10.7%)をベンチャーキャピタル及びベンチャーキャピタルが組成した投資事業組合(以下、「ベンチャーキャピタル等」という。)が所有しております。」
ベンチャーキャピタル等が発行済株式の10.7%を所有し、売却により需給や株価形成へ影響する可能性を記載している。