kubell(4448)・リスク再掲
小規模組織と人材確保・内部管理体制のリスク
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人員不足・組織管理体制の強化211社が書いているテーマ・逆風211社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの人員は、2023年12月末現在459名です。」
従業員数を2022年12月末の314名から2023年12月末の459名へ更新し、人材確保・人材流動性・内部管理体制整備のリスクを引き続き記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの人員は、2022年12月末現在314名です。」
従業員数を314名と更新した上で、ITエンジニアの獲得競争、人材流動性、内部管理体制整備の遅れを引き続きリスクとして記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの人員は、2021年12月末現在251名であります。」
従業員数は251名まで増加した一方、ITエンジニアの獲得競争、人材流動性、内部管理体制整備の遅れを引き続きリスクとして記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の人員は、2019年12月末現在において107名にとどまっており、小規模な組織であると認識しております。」
従業員107名の小規模組織であり、人材確保や内部管理体制の整備が事業拡大に追い付かない可能性を示している。