kubell(4448)・施策再定義
執行役員の機能別役職設定
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CxO制による機能別グループガバナンス37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
kubellがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より3年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。28社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「①新任執行役員 役職名 上級執行役員 CHRO 兼 ピープル本部長 執行役員 兼 プロダクト本部長 執行役員 兼 コミュニケーションプラットフォーム本部長 執行役員 兼 インキュベーション本部長 執行役員 兼 コーポレート本部長 新任年月日 2023年10月1日 ②退任執行役員 副社長 執行役員 CNO 執行役員 CTO 兼 CTO室室長 執行役員 CHRO 兼 ピープル&ブランド本部長 退任年月日 2023年9月30日」
2023年10月1日付で、従来のCNO・CTO・CHRO等を含む執行役員体制から、プロダクト、コミュニケーションプラットフォーム、インキュベーション、コーポレート等の本部機能を担う新たな執行役員構成へ変更している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社では、迅速かつ円滑な業務の執行と経営判断の実現のため、執行役員制度を導入しております。なお、執行役員は6名であり、取締役を兼務していない執行役員は以下のとおりであります。」
CTO、CHRO等の機能別執行役員体制を含む執行役員制度を継続し、執行役員6名の体制を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「執行役員CTO兼開発本部長 執行役員CHRO兼人事広報本部長 執行役員CSO兼事業推進本部長 異動年月日 2020年7月1日」
2020年7月1日付のCTO、CHRO、CSOという機能別の執行役員体制を再掲している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「新役職名 執行役員CTO兼開発本部長 執行役員CHRO兼人事広報本部長 執行役員CSO兼事業推進本部長 異動年月日 2020年7月1日」
2020年7月1日付で、執行役員にCTO、CHRO、CSOの機能別役職を設定している。