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決算説明資料4448kubell情報通信・サービスその他

2025年12月期 第2四半期 決算説明資料

第2四半期は増収増益となり、特にEBITDAと営業利益が前年同期を大きく上回った。通期業績予想は、成長率ベースから金額レンジへ変更され、EBITDA・営業利益などの利益予想が引き上げられた。

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EBITDA前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2025年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,532百万円+13.4%
営業利益146百万円+437.9%
経常利益132百万円+705.6%
純利益-14百万円
売上総利益率66.8%
営業利益率3.2%
当四半期3か月の実績
売上高
2,297百万円+11.5%
売上総利益
1,536百万円+7.0%
EBITDA
292百万円+55.2%
営業利益
70百万円+72.8%
経常利益
62百万円+86.3%
親会社株主に帰属する当期純利益
14百万円-78.9%
通期業績予想
売上高
9,571〜9,826
売上総利益
6,344〜6,599
EBITDA
1,005〜1,300
営業利益
120〜414
経常利益
100〜395
親会社株主に帰属する当期純利益
-236〜41
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高46.5%(業績予想下限比)
EBITDA57.8%(業績予想下限比)
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
EBITDAは計画を上回るペースで順調に進捗
新しい施策
  • Chatworkアシスタントを『タクシタ』へ名称変更
  • kubellパートナーとミナジンの経営統合
  • CPO・CTO・CSOを新設する新体制の発足
  • 北九州市DX推進プラットフォームへのChatwork提供
  • 商工中金との『タクシタ』顧客紹介協定
  • AIエージェントの開発とAI活用によるBPaaS生産性向上
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 全社ARR87.2億円
    前年同期比+13.3%
  • SaaSドメインARR77.7億円
    前年同期比+8.6%
  • Chatwork登録ID数775.2万ID
    前年同期比+9.9%
  • Chatwork課金ID数82.2万ID
    前年同期比+9.0%
  • Chatwork解約率0.88%
  • Chatwork DAU数
    前年同期比+5.4%
  • 導入社数93.6万社
    前年同期比+12.5%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
Chatwork課金ID数
82.2万ID
前年同期比+9.0%
Chatwork ARPU
713.6円
前年同期比-0.3%
セグメント別実績
SaaSドメイン
売上高
4,067百万円+8.6%
BPaaSドメイン
売上高
464百万円+85.7%
中期経営計画の目標
2026年
売上高150億円
EBITDAマージン10〜15%
2025年
売上高成長率15%以上
EBITDA10億円以上
市場規模・シェア
BPaaS潜在市場TAM42.4兆円
SAM28.6兆円
SOM1.7兆円
コアターゲット2,983億円
ビジネスチャット国内普及率23.7%(全体)/23.3%(中小企業)
従業員数
639名
時点2025年6月末
期中増減前四半期から56名増加
採用計画BPaaSオペレーターの採用を継続
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年12月期 第2四半期
売上高4,532百万円(前年比 +13.4%)
営業利益146百万円(前年比 +437.9%)
経常利益132百万円(前年比 +705.6%)
純利益-14百万円
売上総利益率66.8%
営業利益率3.2%
当四半期3か月の実績売上高 2,297百万円(前年比 +11.5%) / 売上総利益 1,536百万円(前年比 +7.0%) / EBITDA 292百万円(前年比 +55.2%) / 営業利益 70百万円(前年比 +72.8%) / 経常利益 62百万円(前年比 +86.3%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 14百万円(前年比 -78.9%)
通期業績予想売上高 9,571〜9,826 / 売上総利益 6,344〜6,599 / EBITDA 1,005〜1,300 / 営業利益 120〜414 / 経常利益 100〜395 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -236〜41
通期予想に対する進捗率売上高 46.5%(業績予想下限比) / EBITDA 57.8%(業績予想下限比)
計画に対する自己評価EBITDAは計画を上回るペースで順調に進捗
セグメント別実績SaaSドメイン 売上高 4,067百万円(前年比 +8.6%) / BPaaSドメイン 売上高 464百万円(前年比 +85.7%)
主要KPI指標名 全社ARR / 値 87.2億円 / 前年同期比 +13.3%、指標名 SaaSドメインARR / 値 77.7億円 / 前年同期比 +8.6%、指標名 Chatwork登録ID数 / 値 775.2万ID / 前年同期比 +9.9%、指標名 Chatwork課金ID数 / 値 82.2万ID / 前年同期比 +9.0%、指標名 Chatwork解約率 / 値 0.88% / 前年同期比 非開示、指標名 Chatwork DAU数 / 値 非開示 / 前年同期比 +5.4%、指標名 導入社数 / 値 93.6万社 / 前年同期比 +12.5%
単価と数量の指標Chatwork課金ID数 82.2万ID / Chatwork ARPU 713.6円
従業員数639名
中期経営計画の目標2026年 売上高 150億円 / EBITDAマージン 10〜15% / 2025年 売上高成長率 15%以上 / EBITDA 10億円以上
市場規模・シェアBPaaS潜在市場TAM 42.4兆円 / SAM 28.6兆円 / SOM 1.7兆円 / コアターゲット 2,983億円 / ビジネスチャット国内普及率 23.7%(全体)/23.3%(中小企業)
新しい施策Chatworkアシスタントを『タクシタ』へ名称変更、kubellパートナーとミナジンの経営統合、CPO・CTO・CSOを新設する新体制の発足、北九州市DX推進プラットフォームへのChatwork提供、商工中金との『タクシタ』顧客紹介協定、AIエージェントの開発とAI活用によるBPaaS生産性向上
この書類が述べていない項目(12件)
販管費増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高の伸長に加え、広告宣伝費や業務委託費を中心としたコスト構造の最適化、費用対効果の見直しが利益率改善に寄与した。BPaaSの売上拡大を背景に、通期売上高の成長を見込んでいる。

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