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業績予想の修正4448kubell情報通信・サービスその他

2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期は売上高が大きく伸びた一方、採用や広告・マーケティングなどの先行投資により営業損失と経常損失は拡大し、親会社株主に帰属する当期純損失はやや縮小した。2023年12月期は具体的な金額予想を示さず、売上高の成長目標のみを開示している。

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修正された予想

2023年12月期・通期
修正の理由

2023年12月期は競合・市場環境に対応し、機動的な投資判断が必要との観点から、具体的な金額予想を開示しない方針とした。売上高はChatworkセグメントで前連結会計年度比40%以上、全体で35%以上の成長を目標とする。

前期実績売上高4,593百万円、営業損失△719百万円、経常損失△724百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△687百万円、1株当たり当期純損失△17.33円
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
前期実績売上高4,593百万円、営業損失△719百万円、経常損失△724百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△687百万円、1株当たり当期純損失△17.33円
修正の理由2023年12月期は競合・市場環境に対応し、機動的な投資判断が必要との観点から、具体的な金額予想を開示しない方針とした。売上高はChatworkセグメントで前連結会計年度比40%以上、全体で35%以上の成長を目標とする。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規顧客獲得に向けた営業活動、広告・マーケティング活動、既存サービスの機能強化に取り組んだ。採用が順調に進んだことや広告・マーケティング活動への投資を先行投資として行ったため、営業利益以下の各段階利益がマイナスになったと説明している。2023年12月期については、競合・市場環境に対応するため機動的な投資判断が必要として、具体的な金額予想を開示しない方針としている。

このページの読み方

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